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えありす万華鏡*
ゲーマー・イラストレーター・音楽家、時に愛国者。どれも自称だけど。万華鏡のようにクルクル変わる日々をえがきます。since2001.9.18
「戦争を知らない子供たち」
わたしも戦争を知らないし、知らない人のほうが多くなったんじゃないの?


昔、タイトルの歌があったけど…

思い出して歌ってみたけど…
歌詞の中身…の感想。


だけん?なんな…

だから、なに?…




------------------歌詞------------

戦争が終わって 僕等は生れた
戦争を知らずに 僕等は育った
おとなになって 歩き始める
平和の歌を くちずさみながら
僕等の名前を 覚えてほしい
戦争を知らない 子供たちさ

若すぎるからと 許されないなら
髪の毛が長いと 許されないなら
今の私に 残っているのは
涙をこらえて 歌うことだけさ
僕等の名前を 覚えてほしい
戦争を知らない 子供たちさ

青空が好きで 花びらが好きで
いつでも笑顔の すてきな人なら
誰でも一緒に 歩いてゆこうよ
きれいな夕日が 輝く小道を
僕等の名前を 覚えてほしい
戦争を知らない 子供たちさ
戦争を知らない 子供たちさ

------------------------------

一応、反戦歌らしい…


でも、どうよ、このお花畑ののーてんふりふりの歌詞。

若すぎるからと 許されないなら
髪の毛が長いと 許されないなら

なにが許されないわけ?

若くてなにも知らず青いことをいい、理想ばかりの空っぽを訴えても却下されるでしょうよ。

会社の面接でロン毛のままスーツも着ないで行くなんて許されないでしょう。


>青空が好きで 花びらが好きで
いつでも笑顔の すてきな人なら
誰でも一緒に 歩いてゆこうよ
きれいな夕日が 輝く小道を


典型的なお花畑。

これをそこそこの大人が歌ってこれにうっとりした世代がいたんだね。

こっぱずかしいこっちゃ。

「平和」と口にしたら平和が訪れるって思い込んでるんだったら、マジどアホだわ。


と、この曲に突っ込んでみた。

---------

そうそう、シアトルで町を占拠していた人達。
降参だって…

爆笑!!


自治区というのはその名の通りすべてを自分らで賄うこと。
警察も要らないとかいきまいてたけど、けが人が出ても誰がこんな恐ろしいところにいく救急隊がいるもんか、と気づかないあほたち。


黒人への差別反対

はいずこへ?


「なんで日本人はこのデモに賛同しないんだ?」って?

え?もともと差別のの意識は日本人にないし。
アメリカのことはアメリカでやればいいって。

ほとんどの日本人が「はい?」状態で騙される一般人は皆無だったね。

左巻き芸能人、残念!



雑談でした。


コメント

デモ隊、降参したんですか?知らんかった~。

そりゃそうでしょうね。警察がいない地区なんて誰も住みたくないですよ。
あのデモでコロナ感染者が増えたことは聞きましたけど。

日本は朝鮮関係の逆差別でウンザリですからね(^-^;

一時流行ったフォークは反戦の歌が多かったですよ。

まだ再開していないのですが、半ばボランティアの歌う会、童謡はかなり立身出世とかお国のためにみたいな歌詞は禁止になったとか聞きましたよ。

[2020/06/25 21:33] URL | のん子 #Xlf.8pIU [ 編集 ]


ベトナム戦争中のアメリカから反戦歌なるものが流行りだしたんですよね。
ジョーン・バエズとか、ボブ・ディラン。
みんな髪を伸ばしてベルボトムのジーンズを履いて汚ならしかったわ。
でもね、それが若いと言うことですよ。
イタリアの諺かなんかに、
はたちで左翼でないのは心がない。
30で左翼は頭がない。
というのがあるそうな。

若い時は誰でも自分がをとりまく世界に対して怒りがあるのが普通じゃありませんか?
若いときから物分かりが良いのも、ある意味考えものかも。
若者の左巻きは多少多目に見てあげましょう。
30過ぎた大人の左さん達は可哀想な人達と哀れんであげましょう。
たぶん一生覚醒することはないのです。
のんこさんは奇跡かも。
[2020/06/25 21:57] URL | ミラージュ #- [ 編集 ]


>のん子さん


仲間が怪我で死に、救急隊が来なかったことに怒ってましたけどそれが現実だと、そろそろ気づいたのかしらね。

結局無理。

自治をするにはすべての施設を機能させないとだめですものね。


[2020/06/25 22:22] URL | えありす #- [ 編集 ]


>ミラージュさん


体制を批判するのがかっこいいと思ってしまうのが若者。
反戦歌を歌うのもかっこいいと思ってしまうのが若者。

でも、こういうのやっぱり少数でしたよね。


わたし、若者だった時に体制や国に不満なかったです。
わたしの周りにもそれを口にする人いなかったので気づきもしませんでした。
不満と感じる頭もなかったですもの。
与えられた社会を普通に生きるだけでしたわ。

つまり時代による流行なんでしょうね。
反戦もそういうのも含めて。


今でも「あの時の思いを」とか言ってる左翼年寄りが哀れです。

のん子さんは奇跡です。




[2020/06/25 22:26] URL | えありす #- [ 編集 ]


団塊の世代の人が反戦ソング歌っていた。あの時代は、左巻き全盛時代で、学生運動していない大学生はいなかったのでは?暴力革命。世界的にもデモの嵐が吹き荒れていた。

学校の先生も、当時、日教組に大部分の入っていて、そんな先生方が、授業中に、社会党や共産党に投票しなければと言って、子供の柔らかい頭に吹き込んでいた。

今、考えると教師達の考える理想の国が、ソ連、中共、北○鮮など共産圏だったのだろう。

加藤登紀子なんて日本に居たくないと発言していたが、75歳過ぎても、あの当時から思想が変わらないのかね。自由に歌えて、自由に政府批判出来て、自由にコンサートが出来て、稼げているのにね。

さっさと出国して、共産圏やパレスチナとか、お好きな国にお住みになったらいいですよ。

日本という安全圏にいて、恩恵を受けながら、国を貶める奴は一番卑怯だ。
[2020/06/25 22:57] URL | ぷらむ #- [ 編集 ]


>ぷらむさん


その通りです。安全で豊かな国に住みながら自国を非難するなんて簡単なことですね。
そして、ありもしない日本とどこかの戦争を仮定して
「戦争反対」とか言ってます。

妄想族かと思いますわ。

しかし、戦時中からアメリカの中枢部はコミンテルンにのっとられてましたので、日本を戦争に巻き込んだわけです。
戦後、日本でしたことはまず赤を解き放ち学校に送り込んだわけです。

学校に送り込めば真っ赤な生徒が育ち、その生徒が各方面で赤を広げる、という作戦。
アメリカは、やばい、と思いましたけど。

その赤が立派に育って赤運動をしてるのが滑稽です。

加藤登紀子なんて最低です。

[2020/06/25 23:33] URL | えありす #- [ 編集 ]


歌詞初めて見ました。この歌本当に知らないんです。いつ頃の歌でしょうか?

話がずれてしまいますが書かせてください。
戦時中朝鮮人の親子がいまして、小学生の子供二人を周りがいじめていましたが、終戦後は居なくなりました。

終戦直後半年位、我が家に下宿していた将工兵お二人名前を憶えております。24歳と22歳の方で、24歳の方は早稲田出身大阪の方でした。
終戦になっても、しばらくは訓練が続いていて、部下が小学校の校庭に集合、号令かけるときの証工兵の眼付は本当にきついものでした。私7歳付いて行ってその現場をみてたんです。

終戦になったといっても、進駐軍のジープが怖かったですねぇ。

とりとめのないくだらない記事です。非公開でも構いません。
[2020/06/25 23:39] URL | よもぎ #- [ 編集 ]


横レス、失礼します。
> よもぎ様
この歌、『戦争を知らない子供たち』は、1970年に発表された、北山修が作詞し、
杉田二郎が作曲した楽曲、です。
1972年公開の映画「地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン」では挿入歌として使用され、
1973年には、この曲の歌詞を原案にした同名の映画が制作。
              戦争を知らない子供たち Wikiより
https://www.youtube.com/watch?v=uY43S56vNAc

> 進駐軍のジープが怖かったですねぇ。
GHQ占領下での進駐軍の蛮行は広く知られておらず、記述された意図が
想像出来ることもあります。
武蔵野小学女児の事件、大森の中村病院事件が出てきます。
[2020/06/26 00:36] URL | TESS #SJMMuUIM [ 編集 ]


えありすさんが学生運動を
間近に見ていないのは最盛期頃は小学生位だったからでは?

70年安保時、通勤に東西線を使っていたので連日早稲田から武装した学生が大量に乗ってきて車内は大混雑。休日の新宿通りも同じく学生に占拠されたような状態。
駅ではベニヤ板等であちこち保護してました。
御茶の水では歩道の赤レンガが投石に利用されてしまうのでアスファルトに。
御茶の水は日本のカルチェラタン等と言われ、フランスでも学生運動は過激を極めたようです。
本郷や三田は知らないけど、似たり寄ったりだったのではないかと。
神戸大学の学生だった(団塊世代より下の年代)同僚が、山手線の代々木駅を通過するときに、あそこにはカクマルだか何だかの本部があって学生運動をしていたと話していました。
関西でも盛んだったようです。
60年代末に東大が入試を取止めざるをえなかった安田講堂デモ辺りから70年代半ば頃までの社会現象ですね。

就職が決まって~
髪を切ってきたときに
もう若くないさと
君に言い訳したね
(いちご白書をもう一度)

このように、若者は大人になって行きました。
企業側も、学生運動していた学生の方が覇気があると採用には何ら支障はなかったようです。
[2020/06/26 10:23] URL | ミラージュ #- [ 編集 ]


TESS様
ご丁寧に歌について教えてくださりありがとうございました。
ゴジラはまだ幼かった息子がテレビ放送を見ていました。私の中にゴジラの記憶はありますが、その主題歌は記憶しておりません。年令とともに記憶低下か、当時歌には全く興味がなかったのか、まぁどちらかでしょう。

えありす様
73歳以上の人しか戦争を経験していないですものね。自家製の梅干し1個の弁当、たくあん漬け一本の3分の一を入れた男の子の弁当。
その困難な時代を乗り越えて頑張ってこられた多くの高齢者が現在、要介護の対処者になっておられるのではないでしょうか?

「介護ではどんな時が一番大変でしたか。」 「手を洗うことは大事なことですね。」 
楽しい静養ではお手振り、 気楽な稼業ときたもんだですね。威厳がなくカジュアルになっていく皇室が
寂しいです。
[2020/06/26 11:32] URL | よもぎ #- [ 編集 ]


>「平和」と口にしたら平和が訪れるって思い込んでるんだったら、マジどアホだわ。

これ、【「憲法9条」が最強】とか【「憲法9条」死守】とか【世界に「憲法9条」を】とか言ってる方々のことですねw
日本は確かに「言霊の国」なので、「平和」と口に出せば平和になるのかも。
でも、他国には通じませんよねぇ〜。
本気で信じてるなら、中国・韓国・北朝鮮で呪文の様に毎日唱えてもらいたいものです。
(ーー;)

「平和」を保つ為には「努力が不可欠」と思わないのですかねぇ〜。
( `・ω・´)
[2020/06/26 11:33] URL | ゆのくに #- [ 編集 ]


>よもぎさん


この曲を知ったのは学校の「今月の愛唱歌」で、これを知りました。
これや、「あの素晴らしい愛をもう一度」を知りました。
時代はずれていたでしょうけど、こういう歌が学校にまで入り込んでいたんでしょうか。

戦後のごたごたした時代、個々が知っている出来事は重要な歴史のひとつですね。

その朝鮮人の子が市井にいたという不思議さ。
うちの母が、村のはしっこに朝鮮人一家が流れ着いていた、と。
戦前だと思います。


でも、学校に来ていたそうです。これがすごいですね。
流れ着いた(と思うような)一家の子さえ学校は受け入れ、当然子供たちはそういう家の子をヤイヤイいいます。
日本語がまともではないですから。

でも、囃し立てる子供たちを教師は叱っていたということです。
なんと公平な教師でしょうか。

進駐軍のジープ。
怖いですね。
映画などでそれに群がり、放り投げられたお菓子を拾う日本人の子供たち。
ほんと敗戦国というのは惨めです。

そのどん底から立ち上がった日本人はやっぱりすごいです。



[2020/06/26 12:10] URL | えありす #- [ 編集 ]


>TESSさん


説明をありがとうございます。

なぜ、こんな歌が流行ったのか。当時ベトナム戦争。
日本では繁栄を極め平和を謳歌していた頃。

平和の中、安全な場所で反戦歌を歌う快感。
ほんとおかしげな風潮だったのだと想像します。

反戦歌を歌えば世界が平和になる、という9条と同じ構図。


「しかし、誰かが声をあげなければ」

そんなのわかっていての話ですもんね。

進駐軍の蛮行。
一般女性への暴行が引きも切らず、だからいわゆるパンパンみたいなのがいたのでしょう。

ほんとに、いやな時代。
[2020/06/26 12:15] URL | えありす #- [ 編集 ]


>ミラージュさん


あの頃、東京にいましたけど東京でも田舎の小金井ではそういうものが身近にはなかったですね。
でも、同じ社宅でも幹部の社宅は庭つきの一軒家がいくつか近所にあって、娘さんがデモに行くという話は母親たちの中ではありました。

慶大の一年生かで、毎日デモにでかけたとかなんとか。
詳細は子供の記憶なのでわかりません。

左翼活動を続けていたらしいですけど、ある日、中央線に飛び込んで亡くなりました。

肌で感じることはなかったですけど耳で感じていました。
テレビで多分、やっていたんでしょうね。
興味ない年代でした。


ほんと「いちご白書をもう一度」はその世界です。

結局、彼らの「闘争」はそんなものだったわけです。


でも、その残党が老いて辺野古とか行ってるんでしょうね。

「いちご白書をもう一度」
とか言っちゃって。
[2020/06/26 12:23] URL | えありす #- [ 編集 ]


>ゆのくにさん


日本は言霊の国。


平和を念じることで平和が…


やってくるわけないですわね〜〜

平和を念じて、行動に移す、ことですわ。


「災い」と正月一発目に詠んだ阿呆がいましたけど、ほら、やってきた疫病。

呼び込むことがあるわけです。



今時は学校で「平和教育」というのがあるそうです。
(と、姉からききました)


戦争はこんなに悲惨。
こればかりを教えるそうです。

「だから平和って大事だよね」
が終着点。


ちーと賢い子がいたら

「先生、平和にするにはどうすればいいんですか?」なんて聞いたらあじゃぱーです。

平和にするにはどうするか、という教育は皆無だそうで、それ以上踏み込むのはなんかご法度らしい、と姉が言ってました。

こういう理論的な思考回路ができないのが「9条信者さん」。


9条ワッペンをつけたりして満足するのが9条信者さん。
阿呆ですわ。
[2020/06/26 12:28] URL | えありす #- [ 編集 ]


昔、安本末子氏という小学生の日記「にあんちゃん」が流行したことがありました。
担任が読むことを勧め、学級文庫に置いてありました。
朝鮮からの密入国一家のお涙ちょうだい日記。
勝手に入ってきて居座って、被害者のように。
誰かの援助でもあったのか、二番目のお兄さんである「にあんちゃん」は確か慶応へ、著者は早稲田の二文へ。
今は帰化しているのでしょうか。
密入国者、不法滞在者とその子孫の帰化は無効にすべきです。
ほかに南京大虐殺の小冊子もあったな。
「悪魔は長靴を履いてきた」という本でした。
悪魔って日本兵のことでした。
[2020/06/26 14:08] URL | まめはな #hZ1/yzvw [ 編集 ]

拍手欄ありすさんコメ転載
えありすさまの記事と コメント欄を読んで つくづく思ったこと、、、。

左翼って 馬鹿、クルクルパー 、、、。

馬鹿なだけでなく 人格まで壊れてる。

何故なんでしょう? 
[2020/06/26 15:58] URL | えありす #- [ 編集 ]


>ありすさん


左巻きさんがおかしいのは論理破綻しているからだと思います。


平和を口にするなら平和になる。

なら今でもどこどこやってる争いはなんなんだ?となりますよね。
竹島はなんでとられたん?
北方領土はなんで帰ってこないん?
尖閣に毎日毎日、シナが入り込んでるのはなぜなん?


ですよね。
平和のプラカードを掲げてシナに行って来い、だわ。

でも、そういう理屈は理解できないのが左巻きさん。
[2020/06/26 16:02] URL | えありす #- [ 編集 ]


>まめはなさん

「にあんちゃん」

タイトルだけは知っていました。
でも、読もうなど思ってなかったのが、子供心にうさんくささというか、子供がワクワクするような内容ではないと感じていたのでしょうね。


その頃は、子供用「ターザン物語」などを読んでいた頃でそういうなんやわけわからんのには近づきませんでした。
本能でしょうかね。


それにしても、気持ちの悪いものを学級文庫に置くものです。
うちの子供たちの時には、「はだしのゲン」が置いてあったような。

その後、担任の先生がブラックジャックを置きました。

正解です。

はだしのゲンのような間違った歴史を漫画にして、子供に見せるなんて気色悪い。


ブラックジャックのほうがましです。

[2020/06/26 16:06] URL | えありす #- [ 編集 ]


わたしが生徒の時、テレビのニュースで、成田闘争の時の機動隊や交番の警察官が、過激派の学生に火焔瓶を投げ付けられ、焼殺された事を覚えています。すぐ亡くならず、数ヵ月も苦しんだ末に……

その過激派の学生達は、「いちご白書をもう一度」のように、青春の思い出として懐かしみ、一流企業や大学教授などになった。ふざけるな!

高卒として、真面目に勤務して、焼き殺された警察官達の御霊に、懺悔しろ!
[2020/06/26 16:07] URL | ぷらむ #- [ 編集 ]


>ぷらむさん


相当の数の警官が亡くなっていますよね。

高学歴の彼らは、髪を切ってのうのうと一流企業に勤めたわけですね。
本当におかしげな構図です。

反体制がかっこいいと思って税金で作られた大学に通ってるのも忘れて火炎瓶投げ、調子に乗っていた人たち。
時代としてそういう世代があるのは世の常ですけど、どれだけ頭悪いんだと思います。


[2020/06/26 19:02] URL | えありす #- [ 編集 ]

拍手欄のコメ転載
「日本でもBLMデモを!」というのを聞いたとき思ったのは、

「昨年、『弥助のハリウッド映画化!』と盛り上がってたけど、無理だよねー」でした。
[2020/06/26 19:03] URL | えありす #- [ 編集 ]


>拍手欄のコメ主さん


ほんと、弥助さんの話、映画にすれば日本がどんなに
黒人に対して寛容であったか、わかりますわ。

もちろん信長の物珍しがりやさんなのはわかるけど
差別とは無縁のもの。

ですよね。
[2020/06/26 19:04] URL | えありす #- [ 編集 ]

合唱コンクールの苦い思い出
>えありす様

中学時代のクラス対抗合唱コンクールの定番が、タイトルの歌でした。
自分のクラスが選曲しなくても、必ずどこかのクラスで歌われるのです。

今思えば、当時のクラス担任達の談合で、毎年何処かのクラスに歌わせる事になっていたのかも知れません。

何も知らなかった当時は、この歌を歌っても何ら違和感を覚える事は有りませんでした。
先生達に「歌が上手」なんておだてられて、得意げにかの歌を歌っていたあの日々。
今でこそ、ツッコミ所が満載なのは存じていますが、恥ずかしい過去の一つですね。

高校時代にも合唱コンクールは有りましたが、課題曲にも自由曲にもそういう歌は有りませんでした。
入学式・卒業式のみならず、始業式や終業式などの式典には必ず国歌を斉唱する程の保守的な公立高校でしたので、反戦歌>えありす様

中学時代のクラス対抗合唱コンクールの定番が、タイトルの歌でした。
自分のクラスが選曲しなくても、必ずどこかのクラスで歌われるのです。

今思えば、当時のクラス担任達の談合で、毎年何処かのクラスに歌わせる事になっていたのかも知れません。

何も知らなかった当時は、この歌を歌っても何ら違和感を覚える事は有りませんでした。
先生達に「歌が上手」なんておだてられて、得意げにかの歌を歌っていたあの日々。
今でこそ、ツッコミ所が満載なのは存じていますが、恥ずかしい過去の一つですね。

高校時代にも合唱コンクールは有りましたが、課題曲でも自由曲でもかの歌を聞く事は有りませんでした。
入学式・卒業式のみならず、始業式や終業式などの式典には必ず国歌を斉唱する程の保守的な公立高校でしたので、段々歌われなくなったものと思われます。



『はだしのゲン』は、何度か読みました。但し、何故か最後の方は見つからず、批判本で数コマを見ただけで、主人公が嘘の歴史をとうとうと語った部分は読んでいません。天の配剤かも知れません。

『にあんちゃん』に至っては、日本映画のポスター集(ポスターの写真を掲載)でその存在を知っただけで、内容は全く知りませんでした。

まさか密入国朝鮮人一家の話だったとは・・・勝手に入って来て、居座っておいて被害者ぶるとは、何とも厚かましい話です。
[2020/06/28 00:39] URL | まゆゆファンММ #- [ 編集 ]


>まゆゆファンMMさん


戦争を知らない子供たち

は、けっこう長く歌い続けられましたよね。
結局「だからどうした?」レベルの歌で、「ではどうすればよいのか」という発展的思考をさせないための歌のように聞こえます。


反戦。
反戦する自分は尊いとか思ってるんでしょうかね。
平和を口にする自分はかっこいい、と。

その平和がどうやって作られているか、など考えもしないのでしょう。
どこぞのマスゴミでアンケートをすると戦後、一度も戦争をしないできたのはなぜか、というような問いに
「9条があるから」がそこそこのパーセンテージを占めていて「ほんまかいな」と思いました。

それ、辺野古でアンケートとったんじゃ?
と思われるほど阿呆です。

にあんちゃんは、ちょっと調べたのですけど
密入国者一家かどうかはわかりませんでした。

炭鉱夫の父、母も死に、臨時雇いの兄も首切りにあい、兄弟はチリチリに。
いっとき、朝鮮人の家に預けられたけどひどい扱いをされて、そこを出た。
というような物語のようです。

この一家が密入国者がどうかは不明ですが、戦後の朝鮮人が帰国せず偉そうにのさばっていたことはわかりました。

[2020/06/28 12:27] URL | えありす #- [ 編集 ]


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