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えありす万華鏡*
ゲーマー・イラストレーター・音楽家、時に愛国者。どれも自称だけど。万華鏡のようにクルクル変わる日々をえがきます。since2001.9.18
西日本周遊の旅by車<3>
<1日目>

午前中に出発し、岩国のホテルまで約320キロ。

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岩国にたどり着くだけの日だった。
下関から先の国道2号線がそこそこ混んでいた。


関門トンネルを何度も渡っているのに全く記憶がなく、こんなちゃっちいのかと。
道路は狭く、天井も低い。
当たり前。
できた時代を考えたらこんなものなのかも。

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この道路は何度かリフォームされながらもかなり古い。


開通、1958年。
長さ、3461m。

海の下、56m〜59mを走っていると思うとゾクゾクした。

通行料は160円。
150円から値上がったとか。

あの時代、海の下を掘っていく作業。
大変だったろうね。
ドキュメンタリーを見たけど水が染み出て来るのに一番困り、トンネルの下にまたトンネルがありそこから排水したとか。

すごいね。

鉄道は昭和17年に開通していたというから驚き。

トンネル掘削は大変らしく、英国とフランスをつなぐドーバー海峡トンネルも日本の技術が使われ難しい場所には日本の企業が担当、とか。
さすが、日本。

とにかく走る、走る、走る。

本州に入って2号線をひたすら東へ。

宵闇迫る道を岩国を目指す。

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コンビニで何やら買って、岩国のホテルに到着。
ビールとコンビニつまみ、ご飯を食べ風呂に入って寝るだけ。

マイ枕持参でなんとか。


<二日目>

朝、錦帯橋へ。
寝つきが悪いわたしは早起きが苦手。
でも、そうは言ってられない。


錦帯橋はわたしは二度目。
1度目は、大阪から修学旅行で。
夫は初めて。

錦帯橋はなぜすごいかって、このアーチ。
石を築いて橋桁に。

城下町とお城を結ぶこの橋。
「大工」が大活躍。
つまり、大工が設計図を描きそれを工事できるほどの力が1600年代にはすでにできていた、ということ。
大工という職業が重宝されていた。

士農工商、というが百姓は「百の姓」というぐらい、田んぼを耕しながら他の職業もした。
なので、おそらく「士」と「農」がメインだったのでは、という説も。


岩国の基地から空自の戦闘機が離発着の訓練をしていた。
空の護り。
ありがとう。

大昔、この橋のたもとで兵学校の制服で同期との写真が一枚だけ残されている。
岩国にも分校があったらしい。
父はずっと江田島で過ごした。


とりあえず、父と同じような場所から写真。
後ろの山の上の小さなお城が岩国城。

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朝のすごい日差しなので、100円ショップの真珠風チェーン付きサングラスをかけてるけど、あの人のように決して資料館や観劇でサングラスはしませんわ。

指出し手袋もしてるけど、あの人のような決して妙なものはしていません。
380円の指出し手袋にビーズとレースを縫い付けてぷりちーに。
でもこの手袋、…車の中のブラックホールに…見失った
どこかの駐車場に落としたのかなあ。



石がごろごろしている河原。
足首をグキっとして靭帯損傷でもしたら笑えない。
足首の靭帯損傷は得意。両足合わせて4度ほど。バレーボーラーの宿命か。
ぐらぐらしながら慎重に歩く。


駐車場は無料が河川敷にあり。

途中、携帯を拾ってその辺に預けた。
だから、旅に出る時は手帳式に着せ替えしてフックを手首にかけてる。

いつもはこれ。携帯の背中にシールを貼って半透明のカバーを。


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錦帯橋はさらっと流してさらに東へ。今日のメインは海軍兵学校跡

広島市内を通り抜け呉方面へ。

広島は100万都市。
100万人を超えている。
大都会。

川が山から何本も降りてきて扇状地ができている。
その中の三角州のようなところに原爆記念公園があり、その対岸に原爆ドームが。
今回はパス。
夫は広島は通っただけで原爆ドームにも行ったことがないそうだって。
なぜか長崎には2度も行って、それが小学と中学の修学旅行というものだから笑った。


広島は修学旅行で一度。次は伯父夫婦が住んでいたので一人で行ったこともある。
広島に滞在するのは3度目。

街中はどこも大通り。
どこまで行ってもビル。都会だ。
その広島市内を通り越し呉へ。

呉はもともと軍港。
そして造船。
もちろん、大和を作った場所。

呉市を通り越す時に、大和ミュージアムを見ながら一路「海軍兵学校跡」へ。

その日は火曜日で、大和ミュージアムは休館

実は、1日でこの二つを巡ろうとしたけど、結果別々にしてよかった。
移動時間などを考えると一気には無理。

岩国----海軍兵学校---広島市内一泊----大和ミュージアム---出雲

というコースを考えた。
江田島は橋を通り呉市の対岸へぐるっと回る。
呉からはフェリーも出ているのでそれもいい。

広島市、呉市、とても混む。
ナビの道路がオレンジ、赤くなっているのは混んでるという合図。

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なぜ、わたしは海軍兵学校跡へと行くのか。

父がそこで過ごした、というのもあるけど自国の近現代の歴史を調べると必ず当たるのは、大東亜戦争。

調べていくと、いかに若者たちが自国を守ろうとしたことがわかった。
トランス状態になっていたのかも知れない。
「洗脳されていた」と言う人もいる。

洗脳されようが、なんだろうが、連合軍が攻撃してきていることには間違いない。
では、戦うしかないだろう。
それとも降参して滅ぼされたいのだろうか。
我々婦女子が大変な目に遭ってもよいのだろうか。


母親、姉妹をそんな目に遭わせないように、戦った日本男児。
1日でも長く硫黄島を戦ったのは、家族が疎開する時間を作りたかったから。


その若者たちが生きたその地に立ち、過去に思いを馳せる義務があるような気がした。

そういう地は日本のどこそこにあるけど、まずは自分にゆかりがある場所を、と。

すぐ「戦争ガーーーーーーーー」という「平和ボケな」人がいるけど、戦争はする時はせねばならない。

戦争放棄、ではなく「戦争ができる国」でなければ危険であることは論理的にわかるはず。

弱肉強食の世界で戦うことをやめたら終わり。

「平和」と口にすれば平和がやってくるのか。
「戦争放棄」と憲法に書けば戦争が日本を回避してくれるのか、と。

ならば、世界のすべての国の憲法に書けばいい。
書かないのはなぜ?

と、論理的思考をすれば簡単に理解できる。



日本がいかに戦ったか…

戦いには間違いもある。それはどこの国も同じ。
だけど、それを当時にとって未来にいる我らに責められようか。

知るべきは、いかに雄々しく日本人が戦ったのか、ということ。

そしてそのくらいの気概がないと今も未来も国を守ることなどできない。
それを認識すべく、わたしはその地へ向かった。

つづく



ピンクのドレスが似合うか似合わないか・加筆あり
最後の『お祝いのお食事会』が行われ、我らが雅子さまはピンクのドレスで身を包み嬉々として出てきた。

画像をあげると気持ちが悪くなるので割愛。
ここを読んでくださる方々はどこかで見たことでしょう。
ヤフーニュースでもありましたし。


さて、このドレス。
それは豪華な生地で作られている。
デザインは面白味が全くないけど、あの


いい歳ぶっこいてフリフリ顔埋没肩上がり滑稽ドレス
おしゃべりしながら出てきた時の水色のイカの耳をぶらぶらさせた変なドレス


よりまし、というレベル。

いや、いや、彼女のあのトキ色っぽいピンク系のドレスは素晴らしい。
日本の職人によるもの(だと想像)なので間違いはなく立派なもの。

で、あのドレスが似合うか似合わないか…


もちろん似合わない。それは見た目もそう。


それより、その豪華なドレスを身に纏う資格が無いから、とわたしの中で思うから。

あの豪華なドレスさんが「わーーこの人に着てもらえて嬉しい〜」と思うかどうか。

どこかのブランド屋さんは「うちの物を持って地下鉄に乗らないでください」という趣旨のことを。
それと同じだと思います。



「頑張って即位の礼とか色々行事に出てきたんだから、過去のことはもういいんじゃない?
これからを期待するから。
応援しましょうよ」

と、思う人もいるかもしれない。


わたしはそこまでお目出たくないのでそれはできない。

過去しでかしてきたこと、やってこなかったことは過ぎ去った事だけど、嫌な気持ちで満ち溢れている。

殺人者が更生しそこそこ生きているからと、その殺された人、家族はなかったことにできるか、と同じ。

「殺人と同じに考えるなんて〜」と思うかもしれないけど、それに匹敵するほどの立場、そして血税を浪した罪は大きい。

公務は全てさぼる彼女がブルガリやシャネルに身を包み遊びに出かける姿を何度も見た。
政府専用機…

一回2000万とも4000万とも言われるらしい。
詳しくは知らないけど高額な税金が使われるのは事実。
その税金はわたしたちの血税。

血。

その血を無駄に流させたということ。


それに乗ってトンガに行った。
オランダに2週間も一家で遊びに行った。
馬車小屋で写真を撮ってたけど全然アレルギーの兆候なし。

こんな事を書いていたら膨大な数になるので割愛。



ピンクのドレスが似合うか似合わないか。


より、それにふさわしい振る舞いをしてきたのか、どうか。

豪華なドレス、宝飾品。

それに見合う存在であったか、どうか。
そういう行動をしてきたかどうか。

それらを身につける価値のある存在なのか。


わたしは、徹底して否定する。
世間では「びょーきのまさこさまが、でてきた。ありがたや」と言ったとしてもわたしは否定する。


どうしようもない不良学生が駅前を掃除した。
褒められた。
両津警官が言った。(漫画です)
「褒めるな」と。
当たり前のことをして褒めると調子にのる、と。
普通の学生は普通にそれをしている、と。
両津さんは正しい。


これと同じ構図。
さぼりにさぼり尽くしてきた者が、権力、金、を欲しいがために普通のことをしたら褒められる。


おかしい。

それでも「許す」と思う人はそれでいい。
でも、わたしには到底許されない気持ちがある。

過去を知れば知るほど。
どのツラさげて出てきてるんだ、と。
どのヅラはその夫だけど。


車の中で化粧直しをしながら向かう皇族がどこにいるのか。
本当にどうしようもないバカとしか言いようがない。イヤリングをつけながら出てくるほどのバカなので自覚もないので直ってもいない。


家を出た瞬間から公式の場。
化粧直しは化粧室。

こういうのが理解できないからこそ、

そのドレスを着る価値、資格、がない

という意味でも似合わないとわたしは言う。


<加筆、書き忘れ>

伊勢の乗り物。

馬アレルギーとのこと。
入内前から重度の馬アレルギー。

嘘つけ!!!!

馬に触れている写真は山のようにある。
なのに、しゃあしゃあと嘘をつくこの精神。
どこかの民族とそっくり。

本当に重度のアレルギーなら夫の後ろをくっついていくオープンカーだって馬の空気浴び浴び。
設定がおかしい。

どしゃぶればいい。


馬車ではなくパレードで使ったオープンカーを使うとか。
その移動に税金。

「皇后に配慮して」
「皇后の負担軽減」

これをずっと続ける気だろう。
このバカ女を諌めねばならないはずの夫はアレ。
それを皇后だからと好き放題させる宮内庁。(政府ではない)
政府ももちろん口出しできない。

どこまでこのバカ女のために税金を使うのだろう。

わたしは、皇室の行事には惜しまなく税金を使っていいと思う。
だけど個人のわがままや贅沢の為に使われるお金は1円たりとも惜しい。
とくにバカ女には。


こんなバカ女。
ピンクのドレス以前に存在がすべてにふさわしくない。
その外せきも。

早くね〜〜わが終わりますように。


*ちょい追記


どこぞの末端宮家の女性が降嫁先で男子を生んだそうな。
それ、速報の価値ある?
胤は平民。
神武天皇のYには全く関係ない。

でも、なぜか大騒ぎ。

そう、愚民を騙すために大騒ぎ。
皇族を増やすには女性宮家、いいんじゃない?ほら、男子が生まれた。

と思わせるプロパガンダ。
愚民はすぐ騙されるからそれが目的。



※誤字脱字、訂正加筆はのちほど。



西日本周遊の旅by車<2>
<準備>

『おっさんとおばさんの車旅』なんて酔狂なことをする人はあまりいないので参考にならないかもしれないけど、とりあえず書いておく。

*車編

車関係は夫の役目。

今時の旅人はスマホを持つ。
携帯2台の充電の配線。

携帯はナビにも使う。
ナビにすると電気の減りがけっこう早く、前、それで懲りたことが。

車のナビは情報が古くなったので更新もせずはずした。
今は、携帯のナビで十分。

最新の車のナビはフロントガラスに浮かび上がるタイプもあるので一人で行く人にはいいかもしれない。

夫は進む先が上を向くタイプで携帯をナビモードにし、それをハンドル前に設置。
わたしは、自分の携帯をナビではなく「自分がどこにいるか示す地図モード」
常に北が上に。

青の点がリアルに動いていくのが楽しい。
これはゲームでもそうなので慣れている。


携帯二台分の充電配線。
電気はシガーからとる。
一個しかシガーはないので三又で補う。
三又にはUSBもついているのでそこに突っ込む。

スマホ2台、音楽のためのFMトランスミッター用。
ゲーム音楽をいっぱい入れたメモリースティックを差し込んだ。

最新の車にはUSB差し込み口があるのでいい。

ホテルについて充電。充電器を忘れたら最悪。

最近のホテルは大抵WiFiが来ている。
着いたらすぐパスワードを入力。

モバイルバッテリーのコードはそこそこ長いほうがいい。
観光地では電気が減りやすい。
モバイルバッテリーはバッグに入れ、手に持っているスマホにつなぐ。
わたしのバッテリーは携帯2回分。


今回、夫のスマホのナビ。
性格があるのか、とんでもない道を選ぶ。

いわゆる生活道路でショートカットすることも。
「大回りでも国道から国道でいいのに」と。
なのに路地とか平気で誘導する。
離合がスレスレの狭い人家の路地などあり得ない。

わたしはスマホの現在位置を示す地図を見て「えーーーーーー??」と。

で、その変なルートではなくわたしの地図のルートを行くと「戻れ」だの「Uターンしろ」だのすってんの言う。

無視すると、ずっと黙る。

指示通りに行かないと必死で考えるのか、考えた結果、下関から北九州に帰りたいのに「広島」に連れて行きやがりました!
もちろん回避。

さらに、ナビには責任ないけど車線までは情報がないので
「強制左折」
「強制右折」
になってしまったことも。

都会の道路が走りにくいのは車線が多く、左折オンリーや右折オンリー、立体になっているから。
でも、うちの地元も走りにくいかも。
市電があるし。
地元でも田舎から出てくる人はお城周りは走れない、と。

田舎の一本道がいい。
山陰の海沿いは一本道。

車旅の時は、観光地などの駐車場の目星はたてておく。
ホテルの駐車場は、タダの所もあれば提携していて一泊500円ぐらいから、アパホテルのように1200円とるところもある。



車にはゴミ袋を下げる。
もう車が古いので遠慮なくフックをくっつけビニール袋を下げた。

若い女性をターゲットにした車にはフックもついてるし、ティッシュ置きとかもある。
鏡もある。
うちの車は運転席に鏡があるので助手席の日よけに100円ショップの手鏡をくっつけた。
化粧直しができる。

旅では
濡れティッシュが必須。
とにかくいろんな所を触ることが多いので濡れティッシュ必須。
すると手がパサパサになるのでポーチにはハンドクリームも。

拭いてはゴミ袋にポイ。
全てのゴミは持ち帰った。
ホテルにも自分の痕跡は残したくないし。


ペットボトルのドリンクには100円ショップのパチッと開けられパチッと締められストローがつけられるのがいい。持っていたのに持参しなかった。

運転の夫には大抵手渡すことにしているけど、やはり上を向いて飲むのは危険。
わたしも飲んでる途中で車が揺れたらガッポンとなるので危険。


*女性(おばさん)の準備編

男の準備など簡単。
夫は自分で下着や薄手のジャケットやコートを用意して終わり。

女はそうはいかない。
車なので調子にのって家財道具一式(イメージです)を詰め込もうとしていた。
だんだん削ぎ落としていった。


11月の11日の週。
各地の天気予報の気温を調べた。

地元は薄着でいい。
瀬戸内海もいいだろう。
しかし山陰だとどうなのだろうか。


コートはスプリングコート。

今回はこの三つを選んだ。

左はゆったりちょっとあったか系で「マトリックス系」のロングっぽい。
ストレッチがあるので車の中では楽チン。

真ん中は少し厚めだけど冬用ではない。
Aラインのシルエット。
襟と大きめのボタンが好き。

右はストレッチが入ってなさそうなのに入っているストンとしたコート。
着ていて楽チン。
スカーフするのにはいい。

どれもシワにならない。

って、普通、庶民でも女性は服のシワのこと、考えるけどね…考えないあの人もいるんだなあ…と。
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カバーするために中に着る薄手のカーディガンを一枚。
スカーフ、そして厚手のショール。

袋にそれぞれ分けて入れスーパーのカゴ大の籠に立てて入れていく。
さっと出せるように。
他のものはバッグ。

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右の薄い化繊のストールはいつから使っているのか不明なぐらい使い勝手がいい。
どこに行くにもこれ。
四角のいわゆる「スカーフ」は売るほどある(イメージです)けどこれがいい。
これに代わるものを探すけど無い。

左のは四角の大判のあったかショール。大きめの薔薇の模様が気に入っている。
三角にしてぎゅっと結ぶ。
本来は大きめのブローチで留めるけど、旅でははずれる、落とす、などがあるので「ぎゅ」にした。
でも、トイレに行く時はショールは取る。


車の中での空調感覚は男と女は全く違うので要注意。
男は暑がり。
女はカバーする薄手の羽織ものや、ひざ掛けなど必須。


ズボンかスカートか。
スカートが本来は楽らしい。

でも、やはりズボン。(パンツのことね)
ストレッチがきいたもの。
車の時間も相当長いので縦横のストレッチズボン。



バッグ。

前はポシェットで斜めがけにしていたけど、最近は肩が凝る。
手で持つバッグにした。
もちろん軽いナイロン。
念のため、ポシェットも持参。使わなかった。


旅行バッグは前紹介した、ブックオフで新品を800円で掘り出したゴブラン織の四角のボストン。
持ち歩くわけではないので、大きめでいい。
一泊ぐらいなら夫婦二人のが入る大きさ。

裁縫屋さんで底鋲を買ってきて打った。
底鋲が6箇所、600円。
合計1400円のゴブラン織りのクラシカルなボストン。

夫はカラカラ。

その他、たためるバッグ(袋系)を3個ぐらい持参。
これはのち、重宝した。
夫がカラカラにお土産系を全部入れたので夫の服などを袋に移動。


手元バッグ(と、わたしは呼ぶ)が大活躍。
この中ぶりのナイロントートがよかった。
入れておくのは、予備のハンカチやティッシュ。

化粧品など一式のビニール透明ポーチ。

シップ薬や塗るシップ薬。
肩こりのわたしには欠かせない。
ビニール袋など「すぐ出せる」ための雑貨入れ。

とりあえず車の中で使うかも知れない物は、これに放り込む。
車は、ボストンバッグに入れ荷物入れに置いてしまったら助手席から取り出すのが難儀。
そりゃ、荷物席、三列目が定席な人 にはボストンから出すには楽勝だろうけど‥…

助手席にいるわたしには手元バッグは必須アイテム。
後部座席の足元に置いておく。

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マイ枕

寝るのが下手くそなわたしは枕が変わるとだめ、という比喩でもないまじのパターン。
小さくて低反発の枕。

車だもん。
持って出ろ。

と。

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メガネ。

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両方、持っていった。
上は、普通のサイズ。

下は携帯用メガネ。
折りたたみができる。

結果、使ったのは折りたたみの。

携帯の地図を見ながら前方を見る時に、小さいのは見易いから。

サングラスも必須。
サングラスにくっつけるメガネチェーンも。
100円ショップの真珠風のチェーン。
細いのは絡まるから絡まらないこれに。

サングラスから携帯メガネにちょっとかえる時は、「置く」のではなくぶら下げたままがいい。





車の時は、いつも2足持って出る。

比較的歩き易い運動靴系ではないもの。

もう一足は、歩く系。


いずれ、歩けるおしゃれ系の靴をゲットせねば。


爪切り

4日以上の旅の時は爪切りを持参するのが吉。
人によりけりだけど、爪が薄いわたしは次第に爪の先が摩耗してカミソリのようになり薄くなる。

一応、爪を短く切り、ラメのネイルを塗り補強したけど、はげて爪がとんがる。
紙とか切れそう。
爪が伸びるとけっこうストレス。

この前、入院した時は5日なので爪切りを家人に持ってきてもらった。




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とりあえず、ここまで。

思い出したら、また加筆していくことも。



旅日記続行の前に
旅立ったのは11日。
10日のパレードの出発でのアレらのぶざまぶりを書いていた。
車を待つ直前なのに、おしゃべりぺちゃぺちゃ。
喋らないと死ぬビョーキ。
ここでは喋ってはいけない、という客観性の欠如二人。
知能が劣っているとしか思えない。

よく
「雅子さまは正直で、その気持ちのまま行動するから親しみを感じるからいい」

と、言う人がいるけど、そう感じる人は相当阿呆。
儀式や公式訪問先でぺちゃぺちゃしゃべっているなんて異常。
それを正直でいい、とか。

いつかは「こどもの日」のやっつけ近所の幼稚園訪問ではバッグを脇にはさみイヤリングをつけながら出てきた。

こういうのを正直でいい、というのか。

この前の海外の客を招いての茶会で待っている時にもおしゃべりしていた。

こういうのを正直でいい、というのか。
そう思うとしたら、その人は相当レベルが低い生き方をしているのだろう。
立派な生き方をしていないわたしでも、おしゃべりしてはいけない場所ではしない。
当然だけど。

直立不動の秋篠宮両殿下。
これが日本人。

高御座が開くまでに時間がかかった時でも微動にしない秋篠宮一家と他の皇族たち。
これが皇族。


旅の途中でもスマホでニュースを見ると大嘗祭のニュース、画像が飛び込んでくる。

いやでもあの画像を見てしまう。


ぎょろぎょろ目を動かすアレ。
肩が異常にあがりそこに埋もれる顔。
抱え込む扇。なぜ優雅に持てない?
どすどすどすこい歩き。

※あの画像はあえてアップしません。
邪悪なので。


経験値が足りないのにいきなりボスキャラ戦。
ゲームでは絶対に勝てない。
だけど、経験値が足りずぶざまなことをしでかしてもそれでも日本人はアレらを崇めるおめでたい民族。


前代未聞!!

天皇陛下、冠がひっかかる…
ひっかかって冠はゆがみ、自分で直す動画。
吹いたら負け。クリックどうぞ。


※TESSさんが動画を探してきてくれました。

つまり、空間認識ができないぐらいの知能だと。

「自分は今、冠をかぶっている。ぼっくりを履いている。
上に伸びた部分を考慮しくぐること」

という仕草ができないレベル。

そしてその妻は、先を想像できないから目でキョロキョロ。

ばか夫婦である。

ここをくぐれず冠が当たりずれる。
ふらふらよれよれ…ぐらぐら。
こんなの見たことない。


ずれてるのは冠だけではなくオツムのヅラも?と、想像。
脳みそもずれているのか、と。
この御簾をくぐれなかった…
わざわざ左右の布をあげてもらっているのに。
「ここは慎重に」という合図でもあるはず。
でも、失敗。


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なぜ当たったのか。
チビなのでくぐるという行為は生涯ないので概念になかったのでは。
ぽっくりを履いているのに周りより相当小さくてみつけるのが困難。


夫婦共のリハーサルは何のため?



でもね、この手の専門家の姉によると「この程度の人にとっては頑張っている。これが限界」だそう…


冠をぶつける…
これは神が拒否しているのか。
でも、神が拒否しているならばこの人を誕生させなかったはず。そしてあんな最低の女性を入内させなかったはず。

神のミス。
それを挽回すべく、東宮に男子を与えず、弟宮に男子を与えた。



相手次第でふんぞることしか知らない人の一世一代の見せ場でこんなぶざま。
さぞかし両親は

あちゃーーーーーーーー

違憲の生前退位したのはこんなのを見るためじゃなかったーーー、とか。



------------------------結界---------------------------


アレらのあんなあれなのを見たあと…

これを見た瞬間!

!!!!!!!!!!



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いやいやアップする順番が違う、と言われてもこの画像は!!!

神々しい。
現代的な顔なのにこの古代の女神のような雰囲気は、いったいなんなんだ?

女神降臨。


文仁親王。
安定の凛々しさ。
大勢の中にいても存在感抜群。

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紀子さま。
安定の美しさ。
バランスのよさ、経験値の豊富さはこの程度のボスキャラ戦は平気。
レベルはマックスに近い。

そもそものパラメーターが高いのに経験値を積み重ねたことで最強に近い。

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眞子さま。
安定の姫。
やはり経験値が高い。
なのになぜゆえ?
巫女のよう。
清子さんのあとは眞子さま?


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早くね〜〜わが終わりますように。


そして、
我らが神国・日本の幸せが続きますように。





西日本周遊の旅by車<1>
<企画>

●江田島・海軍兵学校…10代の父が「俺が行かねば」と行った場所。
一度、行かねばならない。


大和ミュージアム…父が病気になる前後にオープンした大和ミュージアム。
「行ってみたい」と病院で言っていた。
そこそこ歩けたので「暖かくなったら連れて行くから」といったけど、実現できなかった。
ならば、代わりに行こう。

夫も、わたしも行きたかったし…


●出雲大社…一度は行こう。日本人なら。


●巌流島…一度は行ってみよう。



▼どうやって行く?

最初はツアーを探した。
こんなバラバラな場所を一度に巡るツアーなどない。

九州は左の端っこ。
どこへ行くのもしんどい。
真ん中の地方は北も南も同じぐらいなのでいい。

何度も行くのはしんどい。

「一気に行くのは車しかない」

車で行こう!


<計画>

▼旅行の計画は毎回、わたし。
沖縄もそう。
普通、夫がこういうのするよね。
どうなのかな?
他の家庭は知らないけど、うちではいつもわたし。

「地図好き」だからか苦にならない。
ゲーマーは地図慣れしている。常に地図を見ながら勇者たちを動かしているから。
地図は常に北を向いた状態がいい。
南に行く時は地図で左に行く道でも、きちんど右折だと変換できる。




▼ツアーにのらないで計画を立てる。

ゲーマーのわたしは
「しばりプレイ」が好き。
今回は「高速道路禁止」。もともと、高速が好きではないし。(わたしが、ね)

*距離
*距離に伴う疲労
*平均走行速度
*混み具合の想像
*所用時間
*行き先とそこの場所の滞在時間

を換算し、行動の優先順位はホテルをとること。

できるだけ早く。
ホテルはビジネスホテルでいい。
旅館で温泉に入ったり食べきれないほどの夕食が目的ではない。
お風呂に入って、寝るだけでいい。
食事は、ファミレス、コンビニ、なんでもいい。

早くとらないとビジネスホテルはすぐ満室になる。
お手頃ホテルはなおさら。

ネットで検索し4泊、とった。

その結果、このルートになった。ちょっとハード?
岩国、江田島、大和ミュージアム、出雲、巌流島

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行きも帰りも北九州は通る。
北九州、小倉は夫が10年ほど単身赴任していた街。
そして、昔、父の転勤場所だった地でもありわたしも住んでた。
写真はあるけど小さいから覚えていない。

そんな土地に夫が単身赴任とは。

夫は2週間に一度、車で帰省していた。
当時は車、2台所有。

わたしも一人で160キロ強を運転して行った。

子供二人とビビを乗せて行った時には後ろからコンテナトラックに追突された。
当時の車が強くてよかった。運転手に激怒し「降りてこんかい!」と怒鳴ったっけ…(イメージです)
警察に行き、後にトラック会社の人が謝罪に来た。
当時はガラケー。
とりあえず、夫にメールをうちこのまま行くから、と。
そんなこともあったっけ…



岩国まで320キロ。
その倍…

ドライバーは二人。行ける…と。

ところが夫は「俺が全部、運転する」だって。
わたしの運転だとイライラするって。
ふんだ。

でも、わたしは夫の運転が性に合わない。
どうせ赤信号だからアクセルを緩めればいいのに、と。
もっと車間距離をとればいいのに、と。前が見えないじゃん、って。

合うのは古い友人のしょこたんとゆーこたん。
同じ女性だからだろうか。

そういえば、友人の夫の車に乗ったとき、うちの夫と同じ運転のタイプだった。
男って…

ともあれゴー!!

   つづく



帰宅・1242.7km
日が暮れてから無事、帰宅しました。

家を出発した時に『0』にしたメーターが


1242.7km


になっていました。

IMG_20191115_204429.jpg


4泊5日の旅でこの総走行距離。
旧型ノートがよく頑張ってくれました。


全部、夫の運転でした。
わたしはゲーマーなので地図を見るのが得意。

ナビ役。
携帯を駆使しました。



帰宅してからあれこれあれこれ、することが沢山。

今日は、帰宅の報告で寝ることにします。


旅の間、画像掲示板に少しあげた写真。
これから整理します。


旅の間、コメントを寄せてくださってありがとうございます。

   えありす



お知らせ。旅にでます
明日から、しばらく旅にでます。


しばらくと言っても4泊5日です。
15日、金曜日には戻ります。

あまり遠くには行きません。

旅の折々の景色をスマホから画像掲示板にあげます。


画像掲示板は、ブログの右側のリンクからいけます。


では、おやすみなさい。
そして行ってきます。

   えありす




月とすっぽん
こういう時にもおしゃべりをやめない*ホ二人。


秋篠宮両殿下は二人ともぴしっと微動だにせず立っておられる。
さすが。


月とスッポン。

右二人、笑ったら負け。

あ?負けた?
ですよね。

遠近感が狂うわ。
ちっちゃいおぢさん、前にいるんだけどね。
ちっちゃいからふんぞっているのが哀れ。
フリフリでよけい肩があがってみえてみっともないわ。
フリフリとか幼稚だわね。おニューよね、これ。


ぺちゃぺちゃおしゃべり。

*動画キャプ。
tukito.png

彩度、明度をあげてみました。
2tuki.png

それにしてもおかしげな襟。
肩がおかしいのを必死で隠そうとしてるのね。
だから嫌なのよ。
ティアラ後ろ過ぎ。

あれ?シルクハットの持ち方、どうなの?
わたしはよくわからないけど。

紀子さま、すっきり。
美しい。
髪の毛とティアラの位置、塩梅、ちょうどいいわ。
ティアラのボリュームはこっちがあるので、豪華ね。
第一ティアラ。アレがさぼってばかりで出番がなかったので本当によかったわ。


と、ここまで。


お清め。
スッポンをカット。

157336625551716318709-thumbnail2.jpg

追加画像。


天皇の旗にふさわしいのはこちらですね。

1377f85abb76e2689f14b3db85a4578aw999_1004609975.jpg

別の角度から。

やはり背の高さ、見た目は大事ですね。
皇室は親善をすることが多いので、相手にとっては見目麗しい人が気持ち良いです。

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そりゃ嬉し涙も出るだろ
娘が生まれた時。
地位を登りつめた時。

この人は泣いた。


国民がいっぱい死んでも泣いたことはない。
それどころか、被災地で笑っていた。
津波で町や人が呑み込まれるのをみて声をあげ、もう一度見せろと言った。
震災で犠牲者がたくさん出ても、紅白を身につけた。
国に早く帰れ、と言われてふてくされた。
夫は「ざんね〜〜ん、死海見たかったなあ」と言った。
バカ夫婦。


自身の喜びのだけの時に泣いた。



そりゃ嬉し涙も出るだろう。
こんな楽勝なことないもん。

かったるいこと、邪魔臭いこと、なにもかもしんどいことは仮病を使ってさぼっていたのだから。


で、手に入れた地位。
らくしょーーーじゃん、って。

遊んで暮らして、グルメして、ブルガリ、シャネル、好き放題、人様の血が滲んだ税金で買いあさって…


笑いが止まらないだろう。

嬉しすぎて涙も出るだろうよ。
アゲアゲしてもらって、びょーきだからと特別に列車や飛行機、車をしたててもらって…


あーーーーーうれしくて涙がでるわ、って。

この愚民ども、しっかり働け、って。
また税金をうんと使ってやるからな…きゃはははははははって。

祭祀もしない潔斎もしない、ばっちいまんまでいいって。

そりゃ、楽勝すぎて涙もでるわね。

お天道さんはきちんと見てるなんて嘘っぱち。

さぼって、さぼっても、お天道さんは関係ないって証明されたわ。

働いたら負け!


生活保護と同じね。

ロイヤルニート、ここに極まれり。

あーーーきしょくわる!!


秋も深まる。そして、冬支度
朝の気温は10度前後。

日中は20度前後。
車の中は暑い。
時にはエアコンをつける。

でも、確実に晩秋へ。

冬支度を。


*とりあえず、ガスファンヒーターを出してつなげた。
昼はいいけど、お風呂の時とかちょいとこの時期はつけたい。

今シーズンの試験運転。
すると、わずかにガスの臭い。
西部ガスに連絡してみてもらうと、ホースと壁のつなぎ目のカチッとするところが劣化しているとか。
ホースと壁のガス穴をつなぐ「カチッ」とはめる部分は7年ぐらいが耐用年数とか。
そこに小さく日付が書いてあり、その日付から7年ぐらいを目処に、とのこと。

え?まだ3シーズン目ぐらいだけど。
あ、でも夫の実家に新品のまま眠っていた時期がそこそこ。


そこでホームセンターに買いに。
3mホースで5000円。
結構な値段にびっくりしたけど仕方ない。

ガスファンヒーターはいい。
しっとり系、あったか。
速攻で温まる。
着替えの時とかいい。
ネックはガス代がけっこういくこと。
なので、基本はエアコン。

エアコンがやっぱり安価。電気代は夏と冬、冬が高い。
夏は24時間なのにね。外と中との気温差がポイントらしい。

IMG_20191108_102731.jpg


*羽毛布団を出した。
カバーをかけるのが一苦労。

これ数十年後、できるだろうか。
いずれ全部、帝人から出ている羽毛と同じぐらいのあったか繊維の布団にかえ、丸洗いできるようにしたほうがいいのか。
夫のはすでに猫がひっかけて夫の部屋中、羽だらけ(想像してください、どれだけ恐ろしいか)にしたので、帝人のにしたけど、夫が言うにはけっこういいらしい。

IMG_20191108_103043.jpg

*膝掛けをいつものやつ。
もう何年も同じもの。
緑のはビビ専用だった。これがビビは好きだった。
これをかぶせるとそこで寝てしまう。
ルネはそういうことはない。
毛布に興味なし。


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*ビオラを植えた。
恥ずかしながらパンジーやビオラが冬を越す花だとは数年前まで知らず、4月ぐらいに「パンジーください」と店に行ったら「終わりました」と。
その終わりを「売り切れ」だと思っていたら「季節の終わり」だと気付いたのはけっこうあとから。

でも、それ以来、毎年、パンジーやビオラを植える。
これはまだ植えたばかりでいずれこれがてんこ盛りになる。
雪にも負けない。

今頃から来年の初夏まで元気に咲く、お得感いっぱいの花。

IMG_20191108_103210.jpg



*クローゼットではなくオープンクローゼットに秋のコートを出してかけた。
デイリーで着るものや、上着、コートなどをちょいとかけておくコーナー。

夏の  あっぱっぱー  ワンピースは仕舞い、薄手のコートへチェンジ。
もうすこし季節がすすむと厚手のコートがここにかかる。


IMG_20191108_103245.jpg

里山の冬支度は漬物を樽いっぱいに仕込む…

柿を吊るし、大根を吊るす。

なんてことないけど、小さなわたしの冬支度。





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▼今夜のおかずから猫のハナシ。
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