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えありす万華鏡*
ゲーマー・イラストレーター・音楽家、時に愛国者。どれも自称だけど。万華鏡のようにクルクル変わる日々をえがきます。since2001.9.18
お清め
前の記事を書いているとどんどん精気が吸い取られて具合が悪くなる一方。
頭が重く首肩がおかしい。

頭痛もちだから天気との塩梅もある。
雨が降った。
薬を飲み、肩に貼り薬。


昨日は汚い画像ばかりだったので綺麗な画像をどうぞ。


*お客様をお迎えする秋篠宮両殿下。

(下天夫婦は玄関付近なのでいない。すっきり)

まるでこちらが両陛下。

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*ブータン国王王妃を迎える秋篠宮両殿下。
秋篠宮邸を訪問されたブータン夫妻。
夏の思い出話に花が咲いたことでしょう。

安定の秋篠宮両殿下。
踏んできた場数が違う。

薄っぺらで怠惰を繰り返した人の付け焼き刃はボロボロとボロが出る。
スーパーで会ったおばちゃん同士以下のふるまいしかできない見苦しさに唖然とする。

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*ブータン国王夫妻と王子様の出発でしょうか。↓
王子様も連れてきたのですね。
この小さい王子、母親の後ろできちんと立っていますね。
これが普通。
思い出せばあれたちの娘はぐねぐねごにょごにょ前をきちんと向いて立ってることさえできなかったですね。
でも、それは仕方ありません。普通ではなくきちんとした療育が与えられていなかったからです。

秋篠宮邸ではさぞかしまた未来の天皇と王様が思い出話をしたことでしょう。
庭を見せたり。
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*東宮妃の印のティアラと首飾り。↓
ティアラが映えるように髪を盛りちょうどよい位置に。

豪華なダイヤの首飾りがしっかりと主張できるドレスのシンプルな襟。
首飾りの中央の垂れ下がった大粒のダイヤがきれいに落ち着く位置。
胸のあたりで切り替えのあるドレスは生地がすごいみたいです。


大きなダイヤが連なった皇后の首飾りを55歳のおばさんがお花のフリフリフリルの襟で隠す。
なんとやぼったいドレスを着ていたあの人とは大違い。
立ち位置を示すティアラとネックレスを見せないでどうするのよ。

襟のフリフリのデザインが悪いのではなく着る人とシチュエーションが悪いということ。

いつも違和感を感じていたのは、あの下天妻はもみあげの部分がないんですね。
普通、もみあげ部分に女性はうっすらと髪の毛が生えています。
紀子様も耳と同じぐらいまで。
わたしもそうです。
美智子さんはここの部分をクルリンとカールさせてました。
それはその時代の流行りなので仕方ないです。

下天妻は、ないのです。もみあげ部分のうっすらとした髪の毛が。
下天夫は部分ヅラでしょうけど。

で、前髪の生え際まで思いっきり真っ黒で染めているので地肌まで真っ黒で滑稽なんですよね。

わたしがメイクさんなら紀子様にはもっとピンクの明るい口紅をすすめます。
毎日忙しいのでまつ毛エステ。
歳を重ねると目のあたりの印象が薄くなります。
まつげエステをすると(わたしはしたことないです)目に影ができて印象深くなりますね。

アイラインは内親王のお二人は上手に入れてます。
とくに眞子様。眞子様は妹より容姿が落ちることを知っているのでしっかりとメイクを勉強したのだと思います。
佳子様はそのままで可愛いのでメイクをしたらほんとくっきり美女。

でも、紀子様はこんな薄化粧で気品が出るのでこれでいいのかもしれませんね。
チークをほんのりしたらもっといいかも。
あくまでわたしの主観です。

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*フリートークの広間。↓
秋篠宮両殿下がお出迎え。

眞子さま、佳子さま、接待要員〜〜
贅沢な接待。

信子さま?かな?
右下は…女王の誰か。華子さまのようです。
お二人とも足や腰を怪我しているのにさすが皇族です。
「夏バテ、夏風邪の『ようなもの』」で香淳皇后のいわゆるお葬式をさぼる人とは違いますね。

安倍さんは奥の舞台の前あたりで各国の要人を待ってます。

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皇太子妃のティアラのほうが幅があって豪華に見える。
首飾りもティアラに負けない厚み。
まさか、この宝飾をつけるとは思わなかったでしょうね。

kyo2.png

饗宴の儀。
メニューがショボすぎて。
近所の仕出しのほうがおいしそう。
アスパラの牛肉巻きとかかぶりつくの?

そぼろご飯とか庶民でも出さないけどね。
生ものではない手まり寿司とかすればいいのに。
ローストビーフなど使って。

テーブルのクロスも短いし、なんじゃこりゃ。
花もしょぼすぎて泣けてきたわ。
秋篠宮両殿下や皇族方はお客様の中に入って歓談。

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これは何回目かの饗宴の儀かしらね。なんかこれもしょぼいですね。
佳子様、赤いドレス。
近くでみた〜〜い。

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引きの画像。
下天が立ってるのか座ってるのか最初わかりませんでしたわ。

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短い動画↓があがってるとTESSさん情報。
最初のほうがあれがあれなのであれしてください。

1:51秒      佳子様
2:04        眞子様
2:13       スペインの王様と紀子さま。紀子さまのカテーシー。スペインの王様こそ「そんなことなしでいいよ〜」みたいに紀子さまを起こしてる風。
そして頰をあてるフレンチキッス。

こういう挨拶のキスを『ビズ』というそうですって。(ミラージュさん情報)

これが正しいキッスですね。上品ですね。
あのあれのおそろしい突撃キッスと違います。
そう、なにが違うか、というと紀子さまは微笑んだまま首を傾けているんですよね。
スペインの王様は背が高いけどこうしてきれいなキッスができるのです。

動画←クリックどうぞ。前半のあれは閲覧注意です。



こういう秋篠宮両殿下をみると精神が安定しますね。

こちらに皇統がうつり弥栄を祈るばかりです。


それにしても紀子さまの数奇な運命。

次男なのでそんなに厳密なくくりもなく可愛いお嬢さんが入内。
常陸宮両殿下のように皇統と関係なくのんびりそんなに公務もなく研究に没頭していけばいいのだろうなあ、と。

入内するとその愛らしさに公務殺到。
殿下の導きでみるみる原石が宝石に。

いずれ長男に嫁が来て複数の子供を産み、その中に男子もいるだろう…と。

しかし、知っての通りのざま。

長男夫婦のかわりに日本じゅうを地球じゅうを廻って巡って…

そして男子を生み、その子はのちの天皇に。

次男の妻でお気楽皇族のはずが、皇太子妃になり天皇の母になる。
まさか皇太子妃のティアラをかぶるとは思わなかっただろう…


試練のためにあの兄夫婦を国民に与え、その救済を弟夫婦がする。
神様というのはわからないものだわ。

※誤字脱字、訂正加筆はのちほど





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えありす

Author:えありす
ようこそ『えありす万華鏡』へ。
ブログ主の『えありす』です。

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時にはオタクなハナシやクニのハナシもします。
万華鏡のように七変化をするブログです。

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