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えありす万華鏡*
ゲーマー・イラストレーター・音楽家、時に愛国者。どれも自称だけど。万華鏡のようにクルクル変わる日々をえがきます。since2001.9.18
日々の風景
この一週間以上、ずっと雨。
ふったりやんだりの長雨。
すこし日差しが出てもすぐ降ってきたり…

この時期にこんな天気は滅多にない。
近くの県では大変な被害。心が痛む。

湿気に負けてまた入れたエアコンはそのまま稼働中。
洗濯物は乾く。


今年はこのまま夏が終わろうとしているのか、と思ったら来週の天気は30度越えがずらり。


それでも台所に差し込む日差しが長くなった。
太陽が傾きつつある。


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人参と玉ねぎ、じゃがいものポタージュスープ。
野菜が余ってダメになりそうなのでとにかく炊いた。
肉とカレールーでカレーにしてもいい。
でも、カレーはパス

コンソメ2個を入れてミキサーに。
牛乳で伸ばしてポタージュになった。

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塊肉でローストポークをしてみた。
結果、………焼き豚のほうがいい…
今度、豚の塊肉を買った時は、焼き豚にする。


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ルネ。

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箱があったら入らずにはおられない。
片耳ぺしゃっと猫ルネ。

耳が風船のように膨らんで病院にいったら耳を盛んに振って遠心力で血がたまったとのこと。
そのまま放置でいいと。
するとしぼんで元に戻らなくなって片耳猫になってしまった。

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映画「フェイスオフ」をまた観てしまった
ずっと前観た映画。
大筋は覚えているけど、細かい部分は忘れていた。

今回、ついつい「ながら」で観てしまった。

ニコラス・ケイジはお腹いっぱいっていうほどいろんなのを観てきたけど、どんな作品に出てたのか記憶にない。
トラボルタは「サタデーナイトフィーバー」の宣伝や音楽だけでも印象的だったので覚えている。
でも、この映画は観たことない。

外国人の顔は覚えにくいのですぐ忘れる。
例えば、「ジュラシックワールド」の恐竜「ブルー」に「待て」をする男優。
クリス・プラット
あの手の顔はごまんといるので、別の映画に出ていたらわからない。

「ガーディアンズ・ギャラクシー」に出てた時には気づきもしなかった。

それでいうなら、「アバター」に出てたトム・ワーシントンと「ターミネーター4」の主人公が同一人物だなんて娘に言われるまで気づかなかった。
トム・ワーシントンとクリス・プラットは同じ系統の顔なのでこれまた見分けがつかない。


脱線したけど、外国人の俳優の見分けがつかないわたしが、トラボルトだけは見分けがついた。顎が割れた独特の顔。


ギャングの大ボスとFBIの捜査官が顔(皮膚)が入れ替わる奇想天外な物語。

・ニコラス・ケイジ-----マフィアのボス。

・トラボルタ-----FBI捜査官。

これが入れ替わる。

中身ワルのトラボルタは家に戻る。
妻はいぶかしがるけど、まさかの入れ替わりとは思わない。
娘に乱暴を働こうとしたボーイフレンドをボコボコにしてしまうトラボルタ偽パパ。
「身を守れよ」とナイフを渡す。
ここで伏線、とすぐわかるけど。

不良の娘になぜか説教めいたことを言うサタデーナイトフィーバーっぽい、ノリノリのトラボルタ偽パパ。娘には受けがいい。
ここらの心境が面白い。

妻の「夫がいつも捜査で留守にして寂しい」という日記を読んでご馳走を用意してしまうトラボルタ偽夫。
でも妻がますます怪しく思う。


一方、ニコラス・ケイジ偽マフィアボスは、アジトに戻る。
そこに居るボスの(本物マフィア)隠し子を死んだ息子に置き換えて愛しく思ってしまう。
その偽マフィアボスの真摯な姿を隠し子の母親は心境がかわり、つい彼をかばってしまう。
死に際に息子を頼むと。

FBI捜査官になったワル・トラボルタは、自分のアジトを制圧隊と共に踏み込む。
身内なのに容赦ない。
偽トラボルタFBIはこのままFBIになりすましたままでFBIの長官も狙い牛耳ろうと。

受けて立つニコラスケイジ偽マフィアボスは、踏み込んできた部隊の隊員の足を撃ってできるだけ被害をなくそうとしているから戦いがしんどい。


最後は一騎打ちになってニコラスケイジ偽マフィアが勝ち、顔は元どおりに。

マフィアの隠し子の男児を連れて帰ってきた本物トラボルタパパ。
不良の娘はすっかりおりこうさん風に(留守がちなパパへの反抗もあった)





顔は、その人間性が作る。
自分の顔に責任もて。
子供の頃はみんな普通に無邪気だけど、その生き方で顔というのは変わってくる。

悪いやつはほんといわゆる悪相になる、というのか。
つかまった犯人とかほんと悪相。
写真のせいかな?


人間、内面の精神が顔に出る。
トラボルタが善良なFBIの捜査官から、中身マフィアのボスになった時のワルイ顔つき。
表情。

ニコラス・ケイジも同じ。
俳優は役柄の精神で顔つきをぱっと変える。
同じ映画の中でふた通りの演技。難しかったろう。
大したものだ。


高貴な人と言われるあの二人も、今ではかなりの悪相。

生き方が顔に出る典型。
満身創痍だと広報しながら「そんなアタクシを見るのよ」と。
サングラスまでして出てこんでよかろう。

そして怠惰で、出て来るとおどおどする卑屈で下卑た顔。
無為徒食を繰り返してきた顔。


あ、映画「フェイスオフ」のはなしだったわ。


*今日のオススメ動画。

海自の歌姫メキシコで『ベサメムーチョ』を歌う。








病身の国・追加あり
▼うちの冷蔵庫にあるピーナツバター。

韓国人の目には『旭日旗』

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蟹の足も旭日旗に見える韓国人。

きっと、芋けんぴ(芋天)もそう見えるだろう。
※さつまいも(唐芋)は少しチンをして柔くして切る。
塩をふり少しメリケン粉をからめる。
フライパンに2センチぐらいの油を入れ揚げる。
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2020東京パラリンピックのメダル。

扇をイメージした美しいもの。
点字も刻んである。

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扇の要がアクセントになっている。
扇の折り目それぞれに模様が施されている。

どうやら扇が旭日旗に見えるらしい。
扇をいうものを知らないのか、脳に特殊なフィルターがかかっているのか知らないけど放射線状のものがすべて旭日旗に見えるらしい。

ふと気づけば韓国内にもいっぱいあったというマヌケな民族。

▼韓国の『ソ・キョンドク』という大学客員教授は旭日旗をみると火病を起こすので有名。

とにかく、すべての放射線状のものに文句をつけ、その国などの建物、デザインに文句をつけ回っている。
世界のデザイン、意匠は放射線状はスタンダード。
みつけては文句を言っているこの韓国人。

狂っている。
しかし狂っている人間でも必死でやればそこそこ通じていってしまう。

文句を付けられたら相手が無知なのでついつい「あ、そうだったのですか」とひっこめたりするから味をしめどこそこ言い回っている。
日本政府は「ああ、バカがなにをやってるのか」とスルーしていた。

これが間違い。
『慰安婦捏造事件』でもそう。

こんなイカれた国、民族がいるなど思いもしない日本人は「黙って放置しておけばいいだろう」と。

そのたびごとに頭をどつかなあかんのがこの国。
どついてどついてどつき倒して「ええか?今度またしたらしばきたおしてやるからな!」(イメージです)ぐらいしないとだめだった。

シナは朝鮮民族にそうしてきた。
大英帝国はシナにそうしてきた。
結果は知ってのとおり。

日本は朝鮮民族を日本人と同じ人間だと思ってしまった。
これが間違い。
「人間もどき」だと思わねばならなかった。


嘘も100回言えば本当になる。

これを目指している韓国。
こういう嘘も「根気よく」やると相手が信じてしまう。

世界は日本のように世界の歴史を網羅した資料がある国ではないので、調べようがなく信じてしまう。

▼U18の野球大会。
この青少年たちは日の丸を胸に、日の丸を背負って世界大会に行く夢をもっていた。
それを自ら高野連が打ち消しいわゆる「モブ」(群衆、ザコ、十把一絡げ)のようにした。

逆に言うと「日の丸をつけて韓国入りしたら暴行されるかもしれない」という汚名を韓国に着せたも同然。
「日の丸を見たら気が狂う民族です」と。

韓国側は抗議すべき。
「国旗を胸につけて入国してください。歓迎します」とね。
でも、今のところないけど。


この高野連。
青少年の誇りを踏みにじった。

いや、もしかして最大の『韓国ディスり』かも。

韓国は、日の丸を見ると火病を起こしだれそれ見境なしに暴行を働く民族です。
先日の韓国男性による日本人女性暴行事件のようになります。

と。

追加
※一転、高野連は「日の丸をつけてプレイすることにした」だと。
えーーーー?

ユニフォームも日の丸なしのつもりだったの?
高野連、どこまで腐ってる?

<高野連>


<高野連>

*会長 ・八田英二
*副会長
西岡堂・膳所高校の元校長
高橋順二・元朝日新聞名古屋本社代表
井上康雄・元毎日新聞大阪本社局長
*最高顧問
渡辺雅隆・朝日新聞
丸山昌宏・毎日新聞グループホールディングス社長
奥島孝廉。早稲田大学長

あらまあ…
朝日嘘新聞
変態毎日新聞

なるほど。
春、夏の甲子園関係者で反日マスゴミのツートップ!

韓国が日の丸を嫌い、というよりお前らが好かんとだろ!


▼敵は国内にあり。
いつも言ってるけど、敵は国内に。
皇室の敵は皇室内に。
朝日新聞やマスゴミ。

前述の韓国人客員教授。

あれだけ細かく旭日旗を探してくるのに…
なぜか朝日新聞の社旗に「気づかない」…

気づかないんだろうな〜(棒)


▼朝鮮半島は

北は栄養失調症
南は統合失調症

とかなり前から言われているけど、国全体が精神の病にかかっている。

*『病身舞』
これでよくパラリンピックに出ようとか、2020の東京パラリンピックのメダルが気に食わないと言えるわ。

2020、ボイコットどうぞ。
『NO JAPAN』なんだからしのごの言わずにボイコットどうぞ。
徹底して『不買』『ボイコット』どうぞ。





気が触れた国。

38度線が対馬になってもいいから、断交どうぞ。



●汚い朝鮮民族の動画の口直し。

今日のおすすめ動画。




※誤字脱字、訂正加筆はのちほど。





『無能で野蛮な民族』byルーズベルト
今日から『ホワイト国除外』

ディズニーランドで並ばなくていいメンバーズカードを持っている人」が不正にそのカードを人に貸した。

それがばれて、メンバーズカード剥奪。
「普通に並んでくださいね」

これだけ。簡単なこと。

※貿易優遇国から「り地域」に格下げ。
他国には求められない書類も必要になった。
やばいブツを横流しするからねえ…


しかし、
「普通に並んでくださいね」

が、韓国人には

「日本ガーーーーーーー
ディズニーランドに来るなーーーーー
と言ったーーーーーー」

と脳内変換されてしまう。


それが普通の国民ではなく『政府という国』がそうなのだから。

G7サミットでトランプにみんなの前で

「ムン・ジェインという人は信用ならない」

「なんであんな人が大統領になったんだ」
と言われてしまうのも無理もない。

韓国『GSOMIAはアメリカと協議して決定した』

アメリカ『それは嘘だ。(lieを使った)』

なんでこんなすぐばれる嘘をつくのか。
さすが韓国。
息をするように嘘をつくの典型。しかし国家がこんなとは。
国家が国家に「嘘つき」という異常事態を起こす韓国。


トランプ気づくの遅いって。
今頃気づくなんて。

アメリカの歴代大統領の中で、朝鮮民族について誰がなんと言ったか調べてみるといい。

日本に朝鮮半島の支配を依頼したアメリカ。
セオドア・ルーズベルトは


 「日本による野蛮国・朝鮮の解放は、人類にとって幸福になるばかりか、それは、White burdenならぬYellow burdenを担う日本の明らかな運命・Minifist Destinyではないのか。ましてこれに対する一撃すら与えることもできない無能で野蛮な民族、集まれば争い分裂することを事にしている朝鮮人、仮に統一国家が形成できたにせよ、朝鮮がアジアにおいて、何の脅威にもならない、と判断した」


と、言った。


「金正恩(キム・ジョンウン)は、『文大統領はウソをつく人だ』と俺に言ったんだ」
と、トランプ大統領。

北の刈り上げぼっちゃんにまで言われてしまってるなんて…


GSOMIAの協定の期限まではまだあるので韓国は

「ホワイト国に戻したらGSIMIA破棄をやめていいよ」

と。


斜めあさってのことを言っている韓国。

国中で狂っている。
「無能で野蛮な民族」byルーズベルト

そのまんまだわ。

しかし、この「無能で野蛮」な国を無能だからと甘やかしたのは日本。

言ってもわからん無能だからと「はいはい」ということを聞いてあげたのは日本。
日本も悪い。

そして国内にいる「無能で野蛮な国」にシンパを感じる輩たちがマスゴミにうじゃうじゃ。
さすがに韓国を擁護するのも無理があるから「日本とどっちもどっち」と下げる。

日本人の敵は国内にいる。


皇室の中に皇室の敵がいるように。


*今日のオススメ動画

ドエクエ序奏。「seimei」など。
選曲がいい。
「seimei」は羽生選手が金メダルとったので世界中が知ってますね。

やっぱり最強装備『ふりそで』

※誤字脱字、訂正加筆はのちほど。



湿気に負ける
先週の金曜あたりから雨のせいか気温が下がった。
冷房をつけている家の中より外のほうがひんやり。

エアコンを何ヶ月ぶりに消して内部クリーナーモードに(これをしたほうがいい)。
そうして、数日過ごした。
気温がけっこう下がって窓から入る風も冷たい。
どこもかしこも開け放した。

夜もひんやり、寝やすい。

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でも、洗濯物が乾かない。
それどころか乾いていたはずの家干しの洗濯物が湿気る。


そこで、何年ぶりかに除湿衣類乾燥機を出し、脱衣所を封鎖して洗濯物を乾かそうとした。
前は「明日までユニフォームを」とかがあって先代の衣類乾燥除湿機は大活躍。

それも古くなって新しくコンパクトなものを買ったけど、例年、梅雨どきも天候がうまいこといって使わずに何年も経った。

久しぶりに出した。

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半端な乾きのものを脱衣所に干した。
まずは、これを完全に乾かさないと次のたまっている洗濯物もまわせない。

外は湿度が85%。

開けっ放しの家の中も80%ほど。

なんかべたべたしてる感じがする。
プリンターのコピー紙もなんかへにゃへにゃ。

猫がはいるダンボールもへたれるほど湿気がある。
このダンボールは息子に冷凍調理済み食品を送る箱。
へたれては困る。


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気温は低いけどもう限界。

これからの天気は…
だめだ。
あと一週間は傘マークだし気温も高い。

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エアコンを数日ぶりにつけた。

しばらくすると湿度は65%までに落ちた。

やっぱり除湿された空気は心地よい。
人間は湿気に弱い。

そういえば、薔薇の一族のエドガーも言ってたっけ。




皇室の破壊者・元凶は誰なのか
2600年以上続いている我が国の皇統の歴史。
世界年表を見れば一目瞭然。
日本人には当たり前。
でも、その当たり前が世界では稀有であるのを自覚し始めた日本人。

日本はずっと日本であり続けた。
続いてきた一本の線。
そして続かせねばならないその線。

2600年続いた皇統の歴史こそその線の中心。
時にはその線が切れてしまいそうに。
そういう時は、別の線をさがした。

「神武天皇の血をひく男系男子」の線。


過去の人たちがなにがあっても変えることなく繋げてきた

男系男子の道


ヘーセーの天皇ふーふはこれを壊そうとしているらしい。

『悲願!愛子を天皇に』


だそう。
週刊誌はこれから「上皇陛下も望んでいる」「美智子皇后も同じ」ということで、秋篠宮バッシングをより強化するだろう。

ヘーセーの二人は、「愛子を女帝にしたいと平成の天皇皇后が言っている」は否定していない。
いままでは、すぐ抗議を入れ訂正させている。
ということは、肯定してるわけだ。

前、美智子さんが雅子さんを叱ったという記事が出た時はまっさきに抗議が入った。


平成の天皇夫婦は正当な皇位継承者二人を廃嫡にし、歴史をネジ曲げ、先人たちが必死で守ってきた皇統を壊そうとしている破壊者であると思っていい。

過去の人々が「正しい皇統を守ることが日本である」としてきたものを否定し、変えようとしている。
我欲で。


こんなに我欲にまみれた天皇。
それでいいのだろうか。

しかし、国民が愚か。

「天皇をやめたい」という我欲に国民のほとんどがいいよ、とこたえた。

民意を得たら皇室典範さえ変えられるという悪しき前例を作り「これは使える」と思ったはず。
では、今度は「皇統に手をつけよう。かわいい長男の子を皇位につけよう」と思っている。

それにはまた「民意」を使おう。
前、うまくいったではないか。成功例が頭にある。

正当な皇位継承者をボロカスに叩き、民意を誘導しよう。
すると、自分たちが憲法違反の生前退位をしたように、きっとこれもうまくいく。

安倍の地位はあと少し。
バカな国民は生前退位に90%賛成したようにすぐ騙される。
こと、皇室に関しては日本人は天皇のいうことをすぐきく。
民意だ。民意で皇統を変えることはできる。

とばかりに。

中には憲法違反だというのに、承詔必謹

とばかりに「天皇が望んだら必ず叶えよ」と勘違いする保守もいて前は本当に楽勝だった。
今度もうまくいいくだろう。
民意に「偏差値72、流暢な英語、スポーツ万能」だと思わせれば左翼の協力もあってきっとうまくいく。


と。


平成の天皇はろくなことをしなかった。

慰霊という特技を手に入れたらこればっかりを使った。
この特技はなかなか威力があったから何度でも使う。
特技を使うために税金をどれだけかけてもいいお膳立てもさせた。(海保の船のこと)

シベリアにもインパールにもどこそこに国のために死んだ兵士、一般国民はいますけどね。
そこは無視…


最後は我欲から国民を二分し、争わせ、国の機関に負担をかけた。

天皇にあるのは権威で権力ではない

という通念を覆し、天皇が望めば憲法すら違反しても誰も文句言わせないことを知らしめした。

その余波は今もつづき、愚天の息子がまだその地位の自覚なしに車の荷物席に入り込んでいる。

そして、愚天の娘を天皇にしようと暗躍する勢力がどんどん大声をあげている。
これからもっとその声は大きくなるだろう。
蹴落としたい皇子の輝かしい海外へのお披露目をどうしても無いものにしたい。

そのためには姉の関連する男の肩を持ち、どうしてでも姉をくっつかせようとする工作をするだろう。

わたしたちはまだ忘れてはいけない、あの男の存在を。
断固、国民は反対することを常に口にし、官邸へ国民の思いを伝えよう。
コツコツ。

※誤字脱字。訂正加筆はのちほど

※この記事に何度も外国語でスパムコメがあるのでこの記事にはこれ以降
コメントが書き込めないようにしてあります。



無事の帰国・暗雲を払拭
無事に今朝、羽田に到着されたとのことです。
帰りも別便。
願わくば専用機を出してほしいものですね。
どんなに私的旅行だと言ってもスケジュールを見れば一目瞭然。
ほぼ海外親善という公務です。

両殿下が海外に招待されローマで点灯式をするように、海外の王室とのふれあいは公務。

ローマ、コロッセオで点灯式。

こんなことできないでしょ。あの下天夫婦には。
呼ばれなかったでしょう。
皇太子だったのに。

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さて、無事のおかえりに安堵。

なぜ安堵か、ってわかってる。
魔の手はいつも背後に。
秋篠宮家の交通事故。
刃物事件。

陰謀があるのかないのか不明。
てかわかったら陰謀って言わないから。

カメラの角度で顔はかわるので印象だけでしか言えないけど「あれ?なんかたくましい顔つきしてるわ」と。
男の子は「旅」をすると逞しくなるから。
レベルアップ。

「皇子の冒険・その1」。
レベル20に。

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今回の『私的旅行』が半分は公務、というのは宮内庁が発表したスケジュールから見て取れる。

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・秋篠宮家----------私的旅行

・ね〜わ一家-------私的旅行

※距離とか関係なし。カテゴリー分けするとどちらも私的旅行。

ね〜わの私的旅行は全部真っ白。
つまり全部、まるっと私的な時間。
悠仁殿下のブータン最後の数日の画像が出ないのでそこだけがまるっと私的な時間。

ね〜わの3人。どこで何をしているか不明。
報道はしないけど娘の友達を毎度のことながら呼び寄せてどこかを貸し切って遊ぶのだろう。
今までそうしてきたように。
この前の静養もそうだったんじゃないの?目撃情報があるとかないとか。



お友達のご飯はもちろん「税金持ち」。
だって、来てもうらうのだから車だって出さないと来てくれませんわ。

同級生は、内部進学とはいえある程度の勉強はするでしょう。
無理して来てもらうのは自然ななりゆき。
かつてお気に入りの男の子を静養先に呼んで、手をとってハイキングに行く画像があるし。


*那須静養先

この子たちの費用は「国民」がもったの?
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非常に気持ち悪く思える画像。

小6、小3。
こんなことした人いる?特定の男子を招いて一緒に過ごすって…
手繋ぎ?ハグ?微笑ましく思える?
→羞恥の度合いが理解できない。

・母娘の異様な長い髪。
→「こだわり」。この男の子にこだわり。

・両親がこんな場面を設定する異常さ。しかも税金で。
→娘に「お気に入り」をあてがっておけば「静かにするから」「機嫌がいいから」「機嫌がいいとめんどくさくないから」、という考え。

もし悠仁殿下がこういうことしたら?
あっち勢力は大騒ぎして誹謗中傷の嵐だろうね。


そういえば、「英国留学」(棒)をしたとき…
週刊誌は
--------------------
愛子さまの訪英は、現地メディアでも報じられ、注目されています。イギリス王室としても、来年5月に“天皇の娘”となられる愛子さまに歓迎ムードが高まっているようです。研修プログラムに支障のない範囲で、エリザベス女王の孫に当たるウイリアム王子・キャサリン妃夫妻、ヘンリー王子・メーガン妃夫妻から、お茶やお食事のお招きがあるかもしれません。イートン校はそもそも2人の王子の出身校でもありますから。
--------------(女性セブン)

と書いたけど…

え…と…

え…と。

英国王室は完全無視?
「そりゃ学校に迷惑かかるし〜〜〜」と言い訳したいだろうし、普通はそう思う。
けど、さも「愛子さまは特別である」、と「お茶、お食事のお招きが」と言い出したのは週刊誌。
結局そんな気配すらなく、英国は完全無視。
恥をかかせるような記事を書いたのは「女性セブン」。

英国王室にしても、皇位継承のない内親王に用事はない。
日本国に気遣っておべんちゃらは言うだろうけど。
お茶に招くことはなかった。
海外では***な事は知れ渡っているだろうから、招く側も危ない橋は渡らない。


なのに、国内では「女帝論」。
理由は賢くて、英語が堪能で、スポーツ万能で、キレキレのダンスができて人気者で…多々。


今回の、悠仁殿下のブータン訪問で、「敵」はいやというほど思い知らされただろう。
「女帝なんぞそもそもない」と。


世界に配信されたのはこの画像。

これが全て。

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無事の帰国、よかったです。

※誤字脱字、訂正加筆はのちほど




無事帰国願います
 【パロ共同】秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さま(12)は24日(日本時間同日)、
  私的旅行先のブータンから民間機で帰国の途に就かれた。
(8/24(土) 17:47 共同通信)

とのこと。
どうぞ無事のおかえりを。

ブータン訪問は最後の数日、全く報道が出ない。
つまりここからが本当のプライベートなのでしょう。
国賓レベルでもてなされ、王室専用のカメラにおさまり、王室がツイッターで画像をあげ配信。

いい時代に。
マスコミが撮った画像を恣意的におかしげな瞬間を出したりすることは今までごまんとあった。

今まで、秋篠宮家がどんなに公務をしても「報道しない自由を行使」してきた。
なのに急にマスゴミたちは「自分たちにスケジュールを発表しないーー勝手な人たちだーー」と文句言ってるとか。

そんなマスゴミに画像なんかとらせるものか、と思ったかは知らないけど報道はブータンの公式からばかり。

未来の天皇と国王のツーショットなど絶対に日本のマスゴミには撮らせない。
そして出してくれるブータン。よかった。帰国の途のニュースもブータンから配信。

これは、博物館のフェイスブックから。

通・訳・無・し・!

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通訳がいても「通訳無し」と強調しなければならないあのコンビとは大違い。

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相手国の民族衣装を身にまとい王族と話しながら博物館を歩く…

ね〜わのあの人、過去、見たこともないしこれからもないでしょうね…

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通訳なし!
ブータンの王室の人たちは英語が堪能。
博物館の学芸員も英語。
なぜなら高等教育はブータンの言葉では受けられないから。

日本語は森羅万象を表すことができるので日本語でいくらでも勉強も研究も。

例えば、こういう特殊な場面で話されるのは英語での専門用語。
それも知っておかねばならないので、事前にかなり両殿下は勉強していかれると思う。
だから、殿下が悠仁親王に説明をされたり、また紀子さまが悠仁殿下に教えてあげているシーンが。


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メモを取られる秋篠宮殿下。
こういう場面多いですね。さすが。
こういう父親の姿をそばで見て親王はいずれ天皇に。
これが生きた帝王学。

悠仁殿下は何かを紀子さまに話しておられるのか、紀子さまは笑ってなにかを。

秋篠宮殿下は、どんな場面でも事前に勉強して質問はピンポイントだとか。
「殿下がお詳しくて驚きました」と案内する人の感想。

「背景がきれいですね」
「描くのにどのくらいかかりましたか」
「とても大きいですね」

こんなバカな感想を述べる長男さんコンビとは全く違う。
おかしいですね。帝王学を受けてきたはずなのに。
帝王学を学んだはずなのに車の荷物席。


*国獣ターキン。
真っ先に登ったんですね。
親王殿下のワクワク感が伝わる画像。
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ラバ(ミュー)に乗って山登りや、民族衣装『ゴ』で前の国王との面会。
画像はないですけど、いつか出るのでしょうか。


まずはバンコクに戻りまた一泊かしら。
そして羽田へ。

最後の3日は完全プライベート。
最初は完全に国賓としての公務。

秋篠宮家の私的旅行。

どっかの3人の、駅前お手振りが公務。
その後、プライベートで呼び寄せたお友達や「自称・准皇族」の妹一家を呼んで贅沢三昧、どんちゃんさわぎ。
近くのホテルでご馳走ディナーを税金でふるまってるんでしょう。(多分、今までの所業から想像するのは簡単。ディズニーエリアほぼ貸切ではちゃっかり妹一家が)


兄一家。
弟一家。

雲泥の差。

どうぞ、無事でおかえりやす。



記憶の上書き・ショートトリップ100km
母が生きているうちに、田舎の土地などのことの整理の指標とするために県南の市役所に出かけた。
この役所は父が亡くなった時にも来た。

夏のカンカン照りでない日。よかった。
カンカン照りの運転はこたえる。
自分の実家関係には夫は不要。
久しぶりの長距離運転。
車用に集めたゲーム音楽のメモリースティックが活躍。


税金を母が長年払ってきても名義が祖父(わたしが生まれるずっと前に他界)のままであったりする可能性もある。

というのもわたしのうんと年上の従兄弟が何かの時に「その土地は俺にも権利がある(祖父の孫だから)」とか言ったことがある。
「税金を長年払ってきたのはうちだ」と言ったら引っ込んだ。

母名義とわかっているのもあるけど、祖父のままの場合もある。それも調べたい。

しかし、市役所の見解は
・土地などの名義に関しては役所はデータを持たない。
・持っていても個人情報なので提供はできない。(個人情報ってわたしは直系だけど)
とのこと。

結局、誰の名義になっているか
は法務局に行くしかないことを知っただけだった。
あとは実家のガサ入れをして登記簿を探す。

収穫は「宅地バンク登録」ができたこと。
登録だけ、だけど。

ばあちゃんが「昭和の一桁の時代、子供がすでに6人もいるじいちゃんの後妻(おそらく後妻業か)にきてずっと生きてきて」倒れ、そのまま亡くなるまで住んだ家。

夏になると東京や大阪から帰省(わたしの故郷ではないので帰省かどうかは不明)した家。
水着のまま浮き輪を巻きつけたまま走って行った。
父の実家は祖父が亡くなってからは親戚のものになっていて帰省する場所は無くなっていた。

家は祖母が亡くなった後すぐに「解き」更地に。

祖母の家の区分は「宅地」
どうしたもんか、と思っていた。

そこで昨年ぐらいから始まった「空き家」「空き地(宅地に限る)」バンクに登録してきた。

移住したい人などとの仲介をするシステム。
「都会に嫌気がさした」「どこかゆったりと過ごしたい」と思う人が役所のHPを検索して申し込む。

テレビで「ぽつんと」とやってるアレ。
「この家は役場の紹介で」というシステム。
あれはほんとポツンと。あれだと子供の学校とか困りそう。

祖母の家はポツンとではなく、近くに大きな道路も整備されたそこそこ昔は栄えた漁村の集落。
海も近いから釣りなどをして過ごしたい人、食べるだけの畑もしたい人にはもってこい。
さらに送り迎えの要らない近場に学校もある。
バスも通るしバスに乗れば駅まで行く。


この家の他には「農地」や「山林」があって税金の住所ではググっても出てこない。
山林などどこにあるのかさっぱりわからない。
母に聞いても「あそこの道を…わからん」。
そりゃそうだろう。戦前、もっともっとずっと前からのこと。


ずいぶん前、一度だけ母も記憶のある畑の場所を見に行った。
当時、行くと境界線の印もちゃんとあった。道を作るために行政に差し出した土地もある。

県南のその役場からそのまま帰ろうと思ったけど、ちょいと足を伸ばして祖母の家と畑を見てみようとハンドルを切った。
記憶を辿るショートトリップ。

でも、新しくできたバイパスに入ってしまって集落に入り損ねた。
記憶がすでに曖昧。
周りも変わっている。標識が頼り。

「携帯のナビモード」を見なくても平気だろう、とたかをくくっていた。


あ、と思い止まってUターン。
集落に入り込む狭い道路に入った。

記憶をたどりながらゆっくりとゆっくりと。
目のスクショで記憶を上書きしながら。

目の前の景色を検索しながらそろりそろり。
たどり着く見知った景色。

ほとんど誰も通らない道の横に車を停めて祖母の家跡地まで歩いた。
曇天のせいもあるけど辺りはすっかり寂れている。
でも、海が見える景色はあのまま。護岸工事をしてちょっと変わっているけど遠くに見える小さな島は昔のまま。

更地はすでに緑にすっかり覆われ、向かいの昔の村長、後の県議会長さんだったという家は無人。

写真を撮って高台の畑へ…

え?とどこだっけ…
どこから高台に上がるんだっけ…
学校のそば。
えっと…

歩く人は誰もいない。

マゴマゴしていたら、通りの家から杖をついてお婆さんがでてきた。この年齢なら絶対にうちを知っている。
車をとめ、窓をあけ尋ねた。

「**(わたしの旧姓)ですが…」

お婆さんにとっては唐突。
お婆さんは遠い記憶を辿って…

「ああ!***さんの……よう知っとりますばい」

事情を話すとうちの畑まで案内すると言う。
よく知っている、と。
助手席に乗ってもらい畑へ。
写真を撮り、母に見せるためにお婆さんの動画もとる。

車の外で詳しい事情をきく。
そして、うちとそのお婆さんの関係を知る。

*うちの母と同世代だからうちの母を知っている。
*祖母も知っている。うちの事情もよく知っている。
*となり村から10代で嫁にきたので母のことは母がその地を出るまでは知っている。
*70年、村のことをずっと知っている。
*精米所をしていた。

畑を確認するとお婆さんの案内で海の方へ車をそろりそろり。

わたしが海水浴をした海辺も様変わり。
昔ながらではない。海苔を作る工場、乾燥する工場がちょっと寂れて建っている。
海苔はすでに1軒しか作っていないそう。

小さな舟がどこそこに揚げられている。

石塁のそばにうちの母の幼馴染の家がある。
むかしは帰省したら必ず寄らせてもらった家。
漁師さんの家で、小さな船に乗せてもらったことも。
そこの一番下の娘はわたしと同い年で、人生の中で数回しか会ったことがないけど親同士の関係で今も年賀状のやりとりはしている。

そのお婆さんが

「ほら、ここは**ちゃんちたい。車ば停めて寄って行こう」

「え?」

「よかよか」

母は小学校卒業後、熊本市内の女学校に行ったので**ちゃんとは小学校まで一緒。
貝掘りをしたことウチワを持って海に向かって「空を飛べる」と信じて跳んだこと、などなどいろんな昔話を子供の頃きいていた。

お婆さんがガラっと戸を開け、
「**ちゃ〜〜ん、おるとだろ」と。

母は同窓会などで会うこともあったらしいけど、わたしは最後に会ったのはいつかそれすら記憶にない。

でも会うとあちらはわたしが小さい頃から知っているし、母から話を聞いているのでその時間は一気に縮まる。
こちらも心臓の手術や大腸ガンをしたことなど聞いていた。すっかり痩せていた。
母のことや近況の話を話したりした。

「今度涼しくなったら母も連れてきます」

と言って別れたけど「今度」という言葉ほど曖昧なことはない。
でも、本気で連れて行こう。故郷を見る「冥土の土産」。

そういえば父に「故郷を見せる冥土の土産」は持たせなかったなあ。
病気だったし。



思いがけない小さな邂逅。
そして記憶の上書き。
村を出た。



家路につきながらトイレ休憩もあって、徒然に色々寄ってみた。

uto.png

*三角港の巻貝の建物。

IMG_20190823_164709.jpg


*明治時代の産業の世界遺産の『西港』。
『万田坑』と共に指定された。

1887年(明治20年)
明治政府の殖産興業の政策に基づいて、オランダ人水理工師であるローエンホルスト・ムルドルの設計により築港。

ここは、『坂の上の雲』のロケ地に。
この近くにある「法の館」という旧三角簡易裁判所は「るろうに剣心」のロケ地にも。
万田坑もロケ地に。
IMG_20190823_170447.jpg


nisi.png


新しく掛け変わった天草5橋の第1号橋(左のアーチの)を望む。
昔は有料だった。
nisi2.png


*宇土マリーナ

おか揚げされているヨットたち。
大きいのもあれば小さいのも。
クルーザーも。
昔、親戚のクルーザーで沖に出て魚釣りしたことが。
グチしか釣れず。

mari.png


マリーナに置いてある『古代船』。
mariba2.png


ここから運んだとされる「大王の石棺」

marina.png

この実験後悔の出航の時には見に行った。
marina3.png


ちょこ寄りのショートトリップ。

もう一箇所、「御輿来海岸」(おこしきかいがん)の石碑のあるところ寄りたかったけど、つい通り越してしまった。

12代景行天皇が九州に遠征時、干潟があまりにも美しかったので輿をとめて魅入ったという逸話の場所。

「遠征」つまり征服。地元に残る逸話。
*不知火に導かれ景行天皇が…
*山鹿の灯篭祭り。景行天皇の御幸を歓迎して。
*ヤマトタケル(景行天皇の息子)は成敗した相手「たける」をなのった。熊襲征伐。
おい!征服されてんじゃん。
歴史は勝者によって書かれるってほんとだわ。

45.jpg
※県提供画像


お昼前に出て、帰宅したのが午後7時。
途中で地蔵祭りの規制や帰宅のラッシュにあった。
走行距離ちょうど100キロ。
距離はたいしたことないけど、イベントが多かったからそこそこしんどかった。

こうして記憶の上書きを兼ねたショートトリップはおしまい。



誇らしくもあり、泣きたくもあり、嗤う…
TESSさん情報で、イギリスの報道。

英国dailymail.←クリックどうぞ。


一部画像をキャプしてきました。

実に誇らしいです。
着物姿の悠仁殿下がいっぱいです。

世界に示す未来の天皇と未来の国王。
このツーショットは揺るがないもの。

a26a3f74-s.jpg

akisi.png


The family plan to visit temples and museums,  before returning to Japan on Sunday. 

と、あるので日曜に帰国する前にお寺さんや博物館などを巡るのでしょうか。



12歳の親王がこうやって世界に存在を示している…

一方…


とほほ…

これが世界に配信されたことを考えると恥ずかしさでいっぱいです。
いいですか?
おくすりを用意してスクロールしてくださいよ。
わたしたちはすでに知っている画像ですが、世界に英語で配信されたことを考えたら卒倒ものです。

心の準備をしてください。
これが世界に配信されたのですよ。
車の下座に座って腰を浮かして女房子供の後ろから顔を出す我が国のてんのー。
シワだらけのジャケットと尻にズボンが食い込むこーごー。
どでんとしたJK。

ピンクの携帯をもつ赤シャツのおばさん…椅子に座って待つ、動員さん…
動員された一般人さんらしき人たち…だけど、なんか…『進撃の巨人』の無垢(知性がない)の巨人かと思ったわ…ごめん、巨人さん。
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