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えありす万華鏡*
ゲーマー・イラストレーター・音楽家、時に愛国者。どれも自称だけど。万華鏡のようにクルクル変わる日々をえがきます。since2001.9.18
比較〜追記、だらだら雑談〜また、雑談
人様を比較してはいけないのですけど…

でも、公人ですもの。庶民があーだこーだ言うのは自由でしょ。


あのひと。


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紀子さま


ki.png


わたしは着物に詳しくないけど、それでもわかる差。

下后さんってどこかおかしい、と思っていたらわかったわ。

身体の作りのバランスがめちゃくちゃ。

袖の長さがおかしいのではなく、腕の長さが目立つほど違う。

よく、テニスをするひとは利き腕が長いとかいうけど見た目ではわからない。
わたし、絵を描くから人間の身体の造形やバランスにはうるさいのよ。

肩の長さからして違う。
腕も違うから右の袖があがってしまってるということに。

向かって右側の二の腕のところどうして膨らんでいるのかさっぱり。
着物の大きなシワ?ではないはず。同じポーズの紀子さまにはない。
服のシワは絵師にとってもすごく興味のあること。

下后のシワはシワではなく…
ナゾだわ。
中になにか入れてる?

それとも、早くも着崩れ?
玄関でお迎えして、椅子に座ってちょっと話すだけなのに、すでにこんなに着崩れ?

帯が上過ぎみたいだし。扇は目立たなくていいと思う。

着物って着るとシャキッとするでしょう。日本人なら。
でも、このひとは全体的にぐちゃぐちゃで、どこか不潔感。
髪も工夫がされていなくて「**の一つ覚えの素人ダンゴ」。
なんだろうなあ…(呆)

ひとの生まれつきの身体がおかしいことを言ってはならない…

だけど、着なれる努力をしなかったことや、そもそも
「妃殿下選び」という根本の間違い。
こういう姿の妻を選んだらいけない、という典型。
妻って場合によっては「見せる」もの。

美しく着飾った妻を伴うからこそ海外の女性王族たちはスタイルを維持し、美しく保つ努力をしている。
その努力を怠って何十年。
ここまで堕ちるという典型。
そういえば、外交官というエリートの家なのに、このひと、七五三や成人式の着物の写真がないという不思議。

庶民でもあるのに、なぜエリートさんの家が?
そこに「ナニ」かあるのだろうなあ、と。これ本人ではなく親の「事情」。その事情って?


紀子さまの着物姿は、雑誌に出てくる上品な奥様って感じ。
特別ではなく普通に着物を着こなしていると思う。
髪をアップにすればなおいいと思うけど、予算のない宮家ではもしかして、スタイリストは付いていかないのかも。

紀子さまがすごいのは海外でささっと着物も着替えて髪を自分でセットして(想像です)、殿下の早足についていって…
足元にみずたまりがあっても、車の後ろの左から降りて車の後ろを通り、足早に殿下の元へ。
いつの海外訪問か忘れたけど、動画があったはず。

仕事着、と思えるほどまで着こなしているという事実。
着物、もっと派手なのにしていいと思うけどなあ。


美智子さまの大量の着物。
嫁たちにあげたらいいのに。
でも、あげないでしょうね。
例の『蔵』に持っていくのでしょう。

着なくてもあげない。

隣国の云われに、誰かにあげるぐらいなら灰をかけろ、とか言う意味のことあったような…



<追記>

着物のハナシで雅子さまの17〜8ぐらいの写真。コメント欄でjulieさんが思い出してくれました。
これのことですね。

mm.png

*ちなみに、紀子さま成人の時のと言われている写真。
うん、普通な感じです。普通でもこんな感じですね。

ki2.png

kii.jpeg

こういう写真(小和田雅子さんの)は日本じゅうどこにでもあると思います。
うちも正月とか子供の頃からよく着せてもらいました。
いわゆる普段着の着物。

近くの神社に行ってる写真があります。

母が着せるのであっちゃこっちゃ。それでもそこそこ。
馬子にも衣装。
今は、母が名取りまでなったのできちんと着せることができるでしょう。
もう、そんなことないですけど。あの膨大な踊り着物、どうしようかと。

あの頃は、子供なので襦袢とかいいかげんだったかも。
時代も時代で、しかもふるさとから遠く離れ着物など二の次の生活。
祖父母が買ってくれる、という雰囲気もなし。
逆に仕送りするぐらい。

それでも、ふるさとに帰った時、七五三したみたいでその写真はありました。
おかっぱに花のかんざし、つけていました。
その写真、どこにあるのか。

この雅子さんのも、普段での写真でしょうし着付けも親かお手伝いさんか。

袖のところ(二の腕)の妙な膨らみが今とそっくりです。
せっかくの振袖なのにここまでだらしないのが哀しいものです。
帯締めは細すぎて振袖用ではないですね。
帯あげはなんでしょう?
外国人が日本観光に来て、振袖を着せてもらうのよりひどいです。
ようは、ちょっと思いつきで、着たという感じです。

この時も、腕の長さがおかしいですね。
襦袢も見えないので着てるのかどうか。
双子にはけっこうそこそこ揃えて着せてあるのですけど、なぜか長女にはこれ。
急しのぎの感じ。
ちょっとかわいそうな感じがしますね。

雅子さんの体つきは先天的なものであって責めることではなく、きちんとした和服を着た写真が「外交官」「チッソの孫」なのに「無い」というのが問題なのです。
そういう家の娘がなぜ皇太子妃になれたのか、が問題だと思うのです。

雑談が続きますけど、父親がアメリカ赴任になった時、長女だけ高校の途中で連れて出てるんですよね。
双子は日本に置いて。
なぜなのかな、と。
色々、憶測はできますけどここではちょっと憚られるので…


日本の家はあのコンクリート御殿と言われわたしたちがテレビでよく見ました。
左がチッソの祖父母、右が小和田さん一家。
二世帯を建てるまで、官舎にいたとか。
雅子さんが外交官(棒)になる頃、建てたとか。

紀子さまが団地云々と言われても、あれは学習院の職員住宅。
雅子さんも同じですね。

毎日、ブランドのコートや「君島」のスーツだの、シャネル風のスカーフ姿の雅子さんをみましたけど、その割に着物に関してはしょぼいですね。
婚約の時の金ぴかの下品な着物。
扇もおかしいし、道端で母親が娘の指をぐいっとして皇太子から贈られたルビーの指輪を値踏みする姿は下品極まりないものでした。

「どらお見せ、いいモンもらったね。いくらぐらいするんだろう?ヒヒ…」
電柱のある道端であんなことする母親。日本じゅうさがしてもいないと思います。

日本人の庶民でも必ず通る道、七五三や成人式の着物。
生活によってそれがない人もいるのは知っていますけど、親はエリート外交官、祖父はチッソ。
お金がないわけでもないのに、ないがしろにする、という精神が不思議なんです。

そして、数々の小和田さんちの奇妙奇天烈な昔の写真(双子がゲロしたのかと思われるほどの汚らしいピクニック写真など)が、小和田さんちが宮内庁に提出した、というから仰天しました。

万が一、わたしたちがそういう立場になったらできるだけいい写真を選ぶはずです。
足を立ててるのはダメ、とか。
でも、あぐらで手づかみで物を食べている写真を平気で提出するその感覚。
お手伝いさんをわざわざカットし、合成した写真を出すその感覚。
つまり着物の写真はこれしかないのでそういう細工をしたのでしょうけど、見ればわかるのに。
今でも、写真を細工しているのはばれてますね。

あの静養で有名な階段の写真は長さを2%〜3%ぐらい伸ばしてます。
それ、わたしでもできますし。新聞社が頼まれたのか独自でしたのか知りませんけど、そういう捏造があまりにも多いわけです。

正月も車で出て行く写真はあるのに、新年祝賀の儀にはいませんものね。

だから、雅子さんと雅子さんを取り巻く環境に違和感を感じ信用ならないのです。

着物からする違和感。
そして全体像としての違和感と、不信感を抱かせるもの。

なぜ、そんな人を皇后として戴かねばならないのか、と思うのは自然な感情だと思うのです。

わたしたちは日本人。
勤勉で清廉潔白を目指して生きて来た民族です。
だからこそ2000年、ひとつの王朝を守ってこれたわけですね。

嘘や捏造は嫌いです。
それが渦巻く今。

早く終わってほしいです。


*以上の写真は、どれも一度は目にしたことがある写真でしょうが、この一枚はすごいと思います。
入内後の着物は、税金だと思うので比較の対象外ですけど、ポイントは着物でこのお辞儀ができるすごさに驚きますね。
当時、入内したばかり。20代前半。
練習を重ねていたのだと想像します。この努力が大事なのです。
皇室に入るのに必要な努力と練習。
鏡を横からみてスクワットをしていたかもしれませんね。
殿下の誇らしげな表情。
自分の目利きのよさを確信したことでしょう。

眞子さまも同じような振袖でのお辞儀があります。

ki36.png

雑談、長くなりました〜

※誤字脱字、訂正加筆がありましたら後ほど。

*画像掲示板ではTESSさんが、両殿下のポーランド、フィンランド訪問の画像をたくさんあげてくれています。

紀子様の今回の和装での、帯留め(帯の真ん中の宝石)の種類まで検証してもらってます。
すごいです。

ob2.pngob.png
真珠の帯留め、3種類?

真珠は日本産なので、真珠を多用するのでしょうけど、どどんと珊瑚や翡翠をつけてほしいものです。
色合わせが難しいのかしら。




画像を貼ってみる
*黒猫のクロコ。

kuroko.png
kizi.png
↑*キジコ


今、うちの猫はルネ。

そして例の野良猫たち。

2年前の8月、ビビが死ぬ1日前に、ノラコがふらっと来た。
ずいぶん、痩せこけていて小さかった。
ビビとルネ、ノラコと一緒にご飯を食べた。
いっとき、うちに通ってきていた。
おっぱいが濡れているのでどこかに子供がいるんだろうと思った。
でも、静かな夜でも子猫の声はどこからも聞こえてこなかった。
遠くにいるのだろうと。

しばらくして、ノラコが4匹の子猫を連れて来てそのまま置いてどっか行ってしまった。
人間に子育を託して…
そこから我が家の猫物語が始まったのよね…

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プロフィール

えありす

Author:えありす
ようこそ『えありす万華鏡』へ。
ブログ主の『えありす』です。

▼今夜のおかずから猫のハナシ。
時にはオタクなハナシやクニのハナシもします。
万華鏡のように七変化をするブログです。

▼イラストも描いています。
イラスト集『えありすのお絵描き帳』は下のリンク集から行けます。

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