FC2ブログ
えありす万華鏡*
ゲーマー・イラストレーター・音楽家、時に愛国者。どれも自称だけど。万華鏡のようにクルクル変わる日々をえがきます。since2001.9.18
なんかようわからん…けど雑談
女子プロレスラーがなんちゃら…
テラ?ス…ハウ…?なんちゃら…

さっぱりわからん。
なんかテレビ番組があって、そこでなんちゃら…

調べるのもめんどう。
前、男女が共同生活してて…リアル…なんちゃら…とかいうなんちゃらな番組があったのは話ぐらいはきいてるけど基本、一度も見たことないので知らないけどなんとなく雰囲気はわかる。

リアルな感じだけど、台本があることぐらい誰でも知ってる。


さて、最近それ系に出ていたとかいう女の子がSNSで誹謗中傷されたのが原因で亡くなったとか。
一説には自殺とか。

気の毒なことだ。


ツイッターなどでは、ハンドルネームでも実名でもいろんな反響が来るのは仕方ない。

わたしがツイッターをしていないのは

・少ない文字数で表現。「凝縮された言葉」を創作するのが難しいから。

・感情的になってつい要らぬ事を書くのは危険だから。


政治家がお知らせの意味でやってる分には情報収集には非常にいいと思う。
河野太郎のはなかなか面白い。

日本一ツイッターをうまく活用している政治家だと思う。


それにしても野党に多い意味不明のツイート。
誤字脱字はもちろん意味不明の事を書く福島瑞穂などやめてしまえばいいのに。


↓これは有名なツイート。
わたしも相当誤字脱字、てにをは間違いとかするけどとりあえず意味が通る文章を書いてるつもり。

文章を書く、ということは思考を脳内で組み立てているわけで、これは数学と似ているとか。
この福島瑞穂のは、何度みても茶を吹く。


d82cd346.jpg


DmMHzi9UYAIHvZz.jpg


意味不明。乱数表なみ。

送信する前に一瞬、文字をみて文字面に違和感があるの、普通気づくのに。
気づかないのがすごい。
日本人ちゃうんやろか。

というように、ツイッターというのはその場が勝負なので、わたしには無理。
さらに、わたしは打たれ弱いタイプなので罵詈雑言、誹謗中傷を浴びたらHPが減っちゃう。

「本気のバカ」っていて、そういうのは理論で太刀打ちできないから「タヒ ね」とかすぐ言うのよね。


*これは↓前に来たコメント。
迷惑コメ指定をしてそういうリストに入れたコメントだけど、このバカ具合、すごいでしょ。

bz.png

ま、これは笑って晒しものにするけど、こういうのがずらっと並んだ自分のSNSはつらかったのだろうね。

今の時代、SNSをするときは、ある種の覚悟もいる。

わたしのようなおばさんが「クラウドくん、可愛い」「今日は雨がふった、花が喜んでる」なんてツイートする分にはいいけど。

それでも「クラウドなんか可愛くない。バレットが可愛い」とか言われるかも。
でも可愛い、そうでないは主観だしねえ。

「可愛くない」という人の感性は重んじるけど「あんたも可愛くないと思え」と言われても困るもの。
でも、そういう人多いらしい。


有名人は要注意。
相当、鈍感か強いか。

百田尚樹氏のようにすぐブロックするのもいいらしい。
めんどうなのが絡んできたらブロック。

政治家でも苦手な相手はブロックするとか。
野党は「国民の声を聞かせてください」と言いながら、耳に痛いことをいうひとはブロック。
愛知の大村知事もブロック。県民をブロックだって。

柴崎コウとか、きゃりーなんちゃらとか、都合が悪くなると消して逃亡、というぐらい図太くないと生きていけないことも。
柴崎コウのユーチューブをちらっと見に行ったけど、見事にすべてと言っていいほど賛美のコメントばかりを残して批判的なものは削除しているとすぐわかった。


さて、蓮舫がこのネットでのこういうのを取り締まるぞ、と意気込んでたけど…

一番、安倍さんに罵詈雑言、言われのないことをツイートしてるのって、あんたら野党ちゃうのん?

左翼の「安倍●ね」は定番。

いいのかねえ。
ほんと蓮舫とか自分に置き換えないのかなあ…

鈍感力マックスだから嫌われるひとたち、だよね。




--------------------蓮舫との結界----------------



*今日のかわいいクラウドくん。

魔晄都市ミッドガルを旅立っていくクラウド君。
何が待っているのかわからないけど、仲間に勇気づけられて道の先をみるクラウド君。
灰色の空の赤い雲がクラウド君の金髪を染める。

cccl.png

FF7リメイクは、物語がチャプター制になっていて、そのチャプターに戻ってやり直しがきく。
もしかしてその「やり直し」というシステムもテーマのひとつなのだろうか。

誰も守れなかった。自分すらも。
と、セフィロスに指摘され苦しむクラウド君。
答えをみつけるために旅立つ。



情報弱者の典型のコメントがきた
10時半過ぎ頃のコメント。

『けったいなことで』の記事へコメントがあった。

もちろん、名無し。
そして、一見限り。


こういうコメント。


mmm.png

この短い文章でわかることは

この名無しさんは脊髄反射を起こし、よく考えずまた情報を入れずに自分の思い込みで書いている人

だとわかる。

よそのブログにコメントをする時は少しぐらい頭使ったり、どういう方向性のブログか記事を幾ばくか読んでみるもの。

それもしない、とは。
阿呆の極みとしか言いようがない。



わざわざ?

わたしのブログは2001年から。
皇室の記事を中心としたブログではないことは、タイトル下のリードを読めばすぐわかるはず。
読んでいない。
初見のブログのコンセプトすら調べないで感情で書き込む粗忽者。


皇室ディスり?

皇室ディスりが目的ではないことは他の記事を読んでみればすぐわかる。
一点しか見ることができない視野の狭い人。

他を読めば筆者がどれだけ皇室を大事に思っているのかわかるはず。
天皇は文化伝統であり、日本にとって柱となる大事な存在である、と何度も書いてあるのに。


「気持ち悪いなあ」?

具体的にどこが?
と聞いてみるけど答えられないだろう。
こういう人は、サヨク脳と似ている。
長文が書けない、読めない、読解力がない。


名無し?

こういう通りすがりで書き逃げする人は逃げるために正体を不明にしておく。
正体不明にしても、機能的に情報は入るのでブロックすることはできるけど、面白いので野放しにしておく。
何度でもコメントどうぞ。
しないだろうけど。


ということで、こ〜〜んなコメントが来たというお話。


これの前のブログ(満タンになったのでこちらに引っ越してきた)でも、たま〜〜に、

「雅子さまは優秀なんですからーーー」というトボケタコメントも入ったけど
「優秀じゃないから今のザマと返したらドラクエのように

へんじがなかった

で、終わったけど。


そういうもの。


ただ、一点、この名無しさんをほめてあげるとするなら

皇室を思うからこそ

の、コメントだったのかも、と。
ただ、あまりにも猪突猛進型で、思考停止し、脊髄反射するあかん人なんだなあ、と想像できる。


皇室を思うのはわたしも同じ。ここに集う人達も同じ。
ただ、方向性が違うし本当に皇室を思うなら、今の内廷皇族の闇に気づけよ、と。

当該記事は、「闇」の中の一部であり、ちょいとおもしろおかしくしただけ。
おもしろおかしいのは美智子さまの服装。それに感想を述べただけ。

しかし、このおもしろおかしい画像から見えるものがある、ということに皆さんが気付いていることにも気付いていない「名無し」さん。

しかし「名無しさん」も「美智子さまのファッションの写真を載せた」ら

「ディスり」と言っているので十分自分もディスってると思うけど…


せっかく皇室を思うなら、もう少し頭を動かして、現状を把握し、なぜ起きているのかぐらい気づかないとだめですね。

その手に持っているスマホという端末機をどう使うか。

その前に、「あれ?なんか変」と思うこと。
それがないと、脳は停止。

残念なコメント主さんでした。






2020年。今年もよろしくお願いします
あけましておめでとうございます。


今年もよろしくお願いします。

人が出入りしてせわしない1日でした。



*サーモンとエビの押し寿司。
手まり寿司は時間がかかるので押し寿司に。

IMG_20200101_102717.jpg

*生ハムの生春巻き。

IMG_20200101_113529.jpg

*練り物とだし巻き。
淡雪寒を珍しく買ってみたら子供の頃は好きではなかったのに、美味しく感じました。
駄菓子のゼリーが好きになってしまったように。

IMG_20200101_110611.jpg


*旭巻。
なんとめでたい名前のかまぼこ。
たまごが入っているだけなのにね。

IMG_20200101_105550.jpg


*メインディッシュはビーフシチューに。
これなら年寄りもほろほろ溶ける肉を食べることができるから。

IMG_20200101_130109.jpg

あとは数の子とか3日前から塩抜きして漬け込んでたりしてました。

今年は手抜きで、だんだん手抜きになっていくのかな、と。

できなくなったらスーパーで買ってきたのを重箱に並べてもいいし、と。
重箱も小屋裏から探し出してきて、年一度の晴れ舞台に出してあげました。

ともあれ、無事正月も済んで、あとは重箱を片付けたり…


また、いろんなことを書いていこうと思いますので
よろしくお付き合いくださいませ。


   えありす




なんだかなあ…
首里城が燃えた、と。


今年の一月終わり、沖縄は息子の出向先だったので息子が東京に戻る前に行ってきたばかり。1月、家を出た時は5度。着いたら20度越え。
空港に降りたらもわっとした。

城の中では一家3人、一度解散。
立ち止まって見たい場所がそれぞれ違うだろうし、と。

この日も大勢の観光客で賑わっていた。

IMG_20190130_111432.jpg


これが燃えた…と。
行った時は30年かけて復元した直後だった。
どこもそこも新しかった。



地元の人のショックはよく理解できる。


なぜなら、わたしたちも城が一瞬のうちに壊れたのをみたから。
夜の9時半に起きた大地震。
テレビをつけたら城の近くにあるいくつかあるテレビ局の塔の上からのカメラが城を映していた。

城はライトアップされていたから鮮明にその崩れ行く様が映し出された。
煙が立ち上がっていたので始めは火事かと思ったが、それが土埃だとわかった。

どちらにしても地元の大事なものが失われる心の痛み。

日本国民みんな地元の大事なものがある。
それを失う悲しみと苦しみ。

テレビで映し出される城が時間を追うごとにぼろぼろ崩れていく。

涙もぼろぼろ落ちた。

その後、自分たちが2度目の大地震に見舞われることなど想像もしなかった。

首里城の近くに知り合いが住んでいる。
その思いはいかばかりか。


復興を祈る…



場数を踏む
人間の能力をはかるひとつにIQがある。
これは昔からある。


なんか最近は、社会的なIQがあるんですって。
専門用語でなんと言ったか忘れたけど。
社会的経験値、とでもいうのか。

ゲームではおなじみの経験値。
つまり経験をあげていかないと難敵に立ち向かえない、ということ。

経験値は人間にとって非常に大事。
たとえば、油をキッチンの床にバババーーーーとこぼしたら?

まずは新聞紙をババババーーと広げて吸わせるでしょう。
キッチンペーパーでもいい。
子供は経験がないからどうしたらいいかうろたえる。


場数を踏んでいない子供が雅子さん。皇族になっていないその辺のおばさん。

場数を踏み皇族になっている紀子さま。


平成の即位式。
紀子さま24歳。この前まで可愛いだけの学生さんのようなお嬢さん。

入内してすぐボスキャラ戦。
平成の即位の礼。

なぜ、ボスキャラ戦を戦えたのか。

ゲームのキャラクターには初めからのパラメーターがある。
勇者は最初からそのパラメーターが高い。そして成長も早い。

紀子さまは最初からのパラメーターが高い。
勇者のように満遍なく高い。

「村を出てすぐボスキャラ戦」を戦えたのはそういう理由。

通訳なしで高御座の説明をされています。






30年前の紀子さま。
筆頭宮家妃として先頭をしずしず。

このときは宮妃。
まさか、長男夫婦があんな体たらくで、自分が皇太子妃になり天皇の母になるとは思いもしなかった頃。

3cf892b7.jpg


皇族として30年後。

変わってないのがすごい。
変わったというなら貫禄が出たというか自信に満ち溢れている。

ありとあらゆる場数を踏んできた紀子さま。
この落ち着きと貫禄はその経験値の高さゆえ。
角を曲がるときは伏し目がちにし目をキョロつかせない。

64fb1c2c9cab4152766c604e61e90e3fw999_1004591615.jpg


ちなみに平成の美智子さま。
このひとも場数を踏んでいる。

55歳。
老けてる。72歳と言っても過言ではない。
そのくらい老けている。

なんで眉があんなに上がっているのか不明。なんか眉があんなところにあると可笑しい。
いっそ剃って定位置に描いたらいいのに。

うちの母と同年代だけど眉が若かった頃の写真でも今も同じ位置。なんでこんなに位置が変わるのかが知りたい。
このときにはすでに地毛という伝統をやぶってカツラに?
髪につける油か何かを取るのにベンジンのようなものが臭いからとかなんとかだったかな?だからカツラに、とか。

e8_2.jpg


これは歩いて入ってきて高御座の後ろを通り、御蔵に。
e3_2.jpg


美智子さん方式(歩いてきて後ろから高御座に登る)が、わたしは「正しい」とかではなく

「皇族として歩いてきて高みに登り天皇皇后になる」

という意味からしていいと思うけど。

でも、今回は「元に戻した」という大きな言い訳を使ってまともに歩けない皇后のために負担軽減したのだと思った。
つまり「美智子さん方式は特別だった」とマスゴミ。
へえ…(意味深)
特別をしたがる美智子さんを何気にマスゴミはディスってるから面白い。


1時に始まる、ということなのに15分待たされた。
未確認情報だけど、雅子さんがもたもたした、という話も。
普通なら「そんなことある?」なんて思うけど雅子さんなら「だろうな」と思わせてしまうのが彼女の過去の所業ゆえ。

------------
前撮りの写真でしょうね。
髪をあげると昭和天皇ににてるわ。
178センチと高身長なのでバランスがいい。
edc2c4fff2fb3e2cec10a1d681ac3cb8w999_1004591538.jpg


4c3729439193ea4ce234c0073c19b94cw999_1004591537.jpg


-----結界-----
ちなみに、てんのー。
ちっちゃいから、かなり遠くから持っている。
なんかこの色、ばっちいのよね。
もっと黄金系の茶色かと思ってたけど。
濃淡の美しさが出ていないのは光源がないせい?
どしゃってたしね。
いくら虹が出たと騒いでも雨だから虹が出て、そもそもめでたいなら晴れるわね。

ちっちゃいといえば、イリュージョンボックスに入ってたてんのーは座ってるんだと思ったわ。
それぐらいちっちゃい。
ちっちゃくても、今までの行いがきちんとしてるなら気にならないけどねえ…
ま、荷物席がお似合いってとこね。

ns.png

----結界-----


2fa0fcd02c0360649ef984d920a593f8w999_1004591617.jpg



541e0fb7e0e877301191ccec060b2505w999_1004591620.jpg

cc2193ce10d4aa7835bdfdd40fc70400w999_1004591621.jpg


3人とも左右ほぼ対称。
肩がなだらか。

------結界---------------------------


首がめり込んでいる。
首をすくめているのかと錯覚。
肩の幅が違う。

裾をなんでもっと広げてあげないのかなあ、と。
そういう点、かわいそうな感じ。
手抜きされてるのかなあ、と。向かって右側なんてぺったんこ。
サンドイッチを潰した感じ。紀子さまのをもう一度見て。厚みが違うわ。
裾になにか膨らんだのを入れてるんでしょうけど、それがきちんと重なってる。
それを見せてなんぼでしょ。
なんでぺったんこに?
内親王は着てるものが基本違うでしょうから、知らんけどね。

袖もいい加減だし。袖って順々なんでしょ。
中をきちんと出してぴしっと整えてほしい。
着物の中の人は嫌いだけど着付けはきちんとしてほしいわ。
日本国の皇后という器なのだから。
結局、周りも「この人ならざっとしていいや」と舐められてるのよ。

ちょっと哀れ。でも、気づかないからねえ。
でも、カメラマンの腕、悪いわ。

カメラをのぞくと気づかないことが気づくのよね。
裾はどうなってるか袖はどうなってるか。
カメラマンでなくコーディネーター(今回は着付けの人)もレンズを覗くはず。
でも、気づかないのか「まいっか」なのか。

8cee1487-s.jpg

----------結界------------------------------


4176d3f399f912450e8907e9f26695e9w999_1004591619.jpg0426fd9dd9ba2e2bfa9bbe3e12447680w999_1004591625.jpg


着物の柄、生地まで見える。
日本の織物の技術のすごさ。

こうして皇族が使うからこそ、織物や染物の技術がずっと伝統として受け継がれていく。宮大工と同じ。
そういう意味からして皇室というのは文化伝統の使い手として大事な存在。

文化伝統の担い手。

大事な皇室を簡素化したりカットしたりしようとする人間は皇室にはいてほしくない。



多く場数を踏んだ紀子さまはもうすぐ「レベル99」(ドラクエでね)。

日本人は真面目にコツコツ働く民族。
不正をきらい、怠惰を嫌う。
嘘も嫌う。

嘘をつくことは恥ずかしくない。
やったもん勝ちは隣国の精神。

我々は日本人。

でも、「お天道さんは見ている」は嘘だね。

なまけもん勝ち。
不正をしようがさぼろうが、お天道さんはそういう人を高い場所にあげた。


だけどね…


こんなに派手に儀式をしたけど…

そのさぼりとぼんくらの血は皇統に残らない。

招かれた要人達。
海外の王族たち。
きっとヒソヒソ。

「で、次は誰が即位するん?」

「この二人、こどもひとりしかおらんのや。で、その子は跡取りになれんのよ」

「なんで一人なん?普通は複数こどもは作るわなあ」

「なんでやろな。なんかいろいろ前の天皇に口答えしたらしいで」

「なんて?」

「前の天皇が世継ぎを待ってるみたいなこと言ったら『私の友達でそんな事言う人いませんっ』って。
友達と天皇を比べてどないすんねん」

「あの人、おかしいって有名やもんな。カテーシーするとき、ぶら下がるねん。
おっもいで〜おかしいのは旦那さんもやけど。うちに来たとき、赤絨毯も上手に歩かれへんのや」

「ああ、スペインはんの奥さんの尻にくっついて歩いたあれやろ」

「そや。他のときにはあんまりおかしいからスウェーデンさんのお嬢さんが『こっちやで』とやってたわ」

「あの人のお母さんも、すぐひとの肘つかむから気色悪いねん」

「スペインの奥さん、生肌つかまれてましたやん。あれはきっしょいわ」



あ、あくまでわたしの想像です。

※誤字脱字、加筆訂正はのちほど







プロフィール

えありす

Author:えありす
ようこそ『えありす万華鏡』へ。
ブログ主の『えありす』です。

▼今夜のおかずから猫のハナシ。
時にはオタクなハナシやクニのハナシもします。
万華鏡のように七変化をするブログです。

▼イラストも描いています。
イラスト集『えありすのお絵描き帳』は下のリンク集から行けます。

▼前『えありす万華鏡』はこちらから

えありす万華鏡

▼記事に関係ない話、よもやま話のための画像掲示板「みせちゃう・掲示板」もリンク集にあります。



リンク



最新記事



最新コメント



カテゴリ



カレンダー

06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -



月別アーカイブ



検索フォーム